ボタニーペインティングは通信講座やワークショップで学べる!評判は?

ボタニーペインティング

ボタニーペインティングは、本物の蓮の葉をパネルやアクリル板に貼り付けて、彩色するというアートです。
(株)アントレ・サン・フラッペ代表の杉本光俊さんが、東南アジアで見つけた「蓮を貼り飾る文化」をもとに考案しました。

ボタニーペインティングのやり方は、杉本さんが著者の書籍のほか、通信講座やワークショップ、オンライン講座でも学べます。
ワークショップやオンライン講座では認定講師などが指導を行います。

このボタニーペインティングは徐々に注目されており、評判です。
受講生の口コミや感想などをまとめました。



ボタニーペインティング講座の口コミや評判は?

ボタニーペインティングの通信講座やワークショップを受講した人たちの口コミや評判などをまとめました。

初めてで緊張しましたが、丁寧に分かりやすく教えてくださったのでとてもリラックスできました。
ハーバリウムを作る時間も、おしゃべりの時間もとっても楽しかったです。
引用元:じゃらん

一見難しそうにみえるアートの世界ですが、ポンポンとスタンプ感覚で作っていくことができるのでとっても簡単!
初心者でも、絵心がなくても簡単に思い思いに楽しめるので、お子様からシニアの方まで、男女関係なくみんなが楽しめます。

また、ワークショップは、手ぶらで参加OKなのも嬉しいポイント!
簡易エプロン、作品を持ち帰るための袋もすべてそろっています。
引用元:感動★体験.com

お世話になりありがとうございました。
とても楽しく充実した時間となりました。
日常から離れリラックスできたと思います。
短時間で素敵なアートが出来上がるのが魅力ですね。
引用元:クービック

MAKIさんがボタニーペインティングを体験できるワークショップを開催されているということで参加してきました。
手ぶらで参加できて、2時間ほどで作品が仕上がるんです。

次々と色を重ねていく中で、作品の表情が変わっていく様子が印象的でした。
無心で色を重ねていく作業が瞑想のような、セラピーのような。
マゼンダ色の絵の具もレモン色や白を重ねることで、深みが増し優しさや強さを感じる色味になりました。
色の変化を眺めていると、次第に自分の気持ちがクリアになっていくような不思議な感覚でした。
引用元:わくらく



ボタニーペインティング講座の特徴まとめ

ボタニーペインティング 特徴

ボタニーペインティングが学べる各種講座の特徴をまとめました。

すきな方法で学べる

「ボタニーペインティング」そのものについて知りたいのであれば、インターネットなどで検索するか、杉本さんの著書「蓮の葉がくれる癒し ボタニーペインティングBOOK」を購入して読んでみるといいでしょう。

(株)アントレ・サン・フラッペでは、ボタニーペインティングを手軽に学べる通信講座、および、杉本さんが講師を務める公式ワークショップを開催しています。

公式ワークショップは、大都市圏を中心に週末などに開催されています。
いずれも12時から15時までとなっており、新型コロナ対策として会場での飲食はできません。

公式ワークショップで作成した作品は、そのまま持ち帰れます。

通信講座ではボタニーペインティングに必要な道具類は全て送られてくるため、あなたが用意する必要はありません。

その他、ボタニーペインティングのパートナー講師が主宰する各種講座・ワークショップも開催しています。
杉本さんの公式ワークショップとは異なる作品を作成したり、日本酒とのコラボなど、ユニークな切り口の講座も少なくありません。

パートナー講師によるオンライン講座も開催されているため、自宅などから気軽に受講できます。

パートナー講師になることも可能

ボタニーペインティングの通信講座を受講した後、希望者はパートナー講師になるための技術試験が受けられます。
杉本さんが講師を務める公式ワークショップにて、パートナー講師の技術試験が行われます。

また、ワークショップの開催日に会場に行くことが難しい人や、新型コロナなどの影響で移動するのが難しくなった際の状況を想定し、技術試験はオンライン受験も可能です。
技術試験で使用する道具類などは事前に送られ、試験日はビデオ通話(LINEグループ動画通話かFBMessenger)を用いて行います。

まとめ

ボタニーペインティングは芸術面だけでなく、リラックスできる時間としても貴重です。
セラピーを受けているような気分にもなれると評判です。

このボタニーペインティングは通信講座やワークショップなどで学べます。
また、希望者は技術試験に合格することで、ボタニーペインティングの講師になることもできます。

>>ボタニーペインティング講座の詳細/申し込みなどはこちら

タイトルとURLをコピーしました