ペイトナー ファクタリングは最短1時間で審査完了!評判は?

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ペイトナー ファクタリング

ペイトナー ファクタリングは、フリーランスや自営業者、自由業者、法人などを対象としたオンラインファクタリングサービスです。
支払いサイトは1ヶ月~数ヶ月が一般的ですが、売掛金として滞留する期間が長いと、資金繰りに不安を感じることもあるかもしれません。

yup(ヤップ)先払いは2022年3月にペイトナー ファクタリングに名称変更されました。

ペイトナー ファクタリングは、請求書を依頼主に送った後であれば、いつでも利用することができます。
審査は多くのケースで1時間以内に完了し、請求額から手数料10%を差し引いた金額が指定口座に振り込まれます。
取引先からの入金後、期限までにペイトナーの指定口座に支払うだけですから簡単です。

このため、ペイトナー ファクタリングは評判ですが、本当に役立つサービスなのでしょうか?



ペイトナー ファクタリングの口コミや評判は?

ペイトナー ファクタリングを利用した人たちの口コミや評判などをまとめました。

なお、yup(ヤップ)先払いとしてサービスを提供していた時期の口コミも含まれます。

悪い口コミ

yup(ヤップ)のデメリットは手数料が高いことです。
一律10%という設定は(業界内でも)手数料が高いサービスに分類されます。
ちなみに同業のFREENANCE(フリーナンス)の手数料は3%~10%、OLTA(オルタ)にいたっては2%~9%と低い手数料で現金化できます。
引用元:資金調達プロ

ファクタリング手数料が一律のため、信頼性の高い売掛先の債権などの買取と比較すると、ファクタリング手数料が割高になってしまう可能性があります。
また、審査が厳しいため、審査面ではおすすめできないファクタリングサービスと言えます。
引用元:ファクタリング比較コンシェル

良い口コミ

審査結果と入金完了の2つの知らせが同時に届くので、基本的に待ち時間はありません。
審査は数時間、遅くても当日中に終了します。今まで審査に時間がかかったことはないですね。
請求書はオンラインへのアップロードで、電話がかかってくることもありませんでした。
手間のかかる電話ヒアリングや面談がないので、面倒臭くなくて良いです。
引用元:google

yup 先払いの評判は上々のようで、2019年9月26日のサービスの受付開始から7ヶ月で1,000件を突破、12ヶ月で後には2,500件を突破しました。
そして何より、70%以上の利用者がリピートしているのでとても良い評価をされていることがわかりますね。
引用元:ファクタリング業者比較

yup先払いはyup(ヤップ)というスタートアップ企業が運営するサービスなので名前を知らない方がほとんどで不安かと思います。

しかし、私は2019年10月頃から利用をしていますが不払いや遅延などは一切ありません。
有名企業と提携を結んだりしているので信用して良いと思います。

フリーナンスではエビデンスの提出が推奨されていますが、yup先払いでは特に指示はないのでエビデンスの提出は不要です。
サイト上で必要事項の入力、請求書の添付だけすればOKなのでここは手間が省けて嬉しいですね。

フリーナンスで審査落ちした場合にyup先払いで審査が通るということもあると思うので、どちらも登録しておくことをおすすめしたいです。
同じ請求書を両方で同時申請するのはダメですよ!



ペイトナー ファクタリングの特徴まとめ

ペイトナー ファクタリング 特徴

ペイトナー ファクタリングの特徴をまとめました。

誰でも使用可能

ペイトナー ファクタリングを利用するにあたって、とくに制限はありません。
取引先に請求書を発行する個人・法人であれば、誰でも利用可能です。

フリーランスはもちろんのこと、個人事業主、税務署に開業届を出していない人なども利用できます。

マネーロンダリングに関連した取引が疑われる場合など、ペイトナー ファクタリングを利用できないケースもあります。

1件1万円から利用可能

ペイトナー ファクタリングは1件1万円から利用できます。

少額すぎると利用するメリットが乏しいですが、1円が足りないために、資金繰りに行き詰まってしまうこともあるかもしれません。

利用するための敷居が低いのはいいのではないでしょうか。

2社間ファクタリング

ペイトナー ファクタリングは、ペイトナーとあなたの間とで成立する2社間ファクタリングです。

取引先が関係する3社間ファクタリングではないため、ペイトナー ファクタリングを利用していることが、請求書を発送した取引先に知られる心配はありません。

取引先から入金された後、ペイトナーに返済することでファクタリングの取引が完結します。

なお、あなたが取引先から入金された後、ペイトナーに支払いをしないまま長期にわたって放置すると、ペイトナーから取引先に問い合わせる場合もあります。
取引先からの入金が約束した期日に行われなかった場合には個別対応となるため、ペイトナーへの連絡が必要です。

手続きはオンラインで完了

ペイトナー ファクタリングの申請作業は全てオンラインで完結します。

オフィスやビデオ通話などでの面接、過去の決算書類・確定申告書・事業計画書などの提出、書面での提出などといった面倒な作業は不要です。
訪問・電話での問い合わせもまずありません。

ペイトナー ファクタリングへの申請後、多くのケースで1時間以内に審査が終了します。
審査を通過すれば、手数料10%、振込手数料(250円)を差し引いた金額が指定口座に振り込まれます。

取引額の上限は当初は10万円ですが、取引回数が増えれば上限額が増えていきます。

ペイトナー ファクタリングまとめ

ペイトナー ファクタリングは手続きの簡単さとスピード感が魅力的なオンラインファクタリングです。
2020年後半から利用件数が増加し、2021年2月初旬に累計6,000件を突破しました。

手数料が高いという評判もありますが、ペイトナー ファクタリングの会員登録は無料でいつでも行えます。
フリーナンスなどの手数料が低い他業者と併用するなどして、うまく使いこなすといいでしょう。

>>ペイトナー ファクタリングの公式サイトはこちら