99不動産は売主仲介手数料が最大99万円!高額物件ほどオトク!

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99不動産

有限会社エスシーインターナショナルが運営する「99不動産」は、売主側の仲介手数料が最大99万円(税込)までというシンプルな不動産会社です。

3,000万円以上の物件を売却する場合に、一般的な不動産業者が請求する仲介手数料(物件価格の3%+6万円+消費税)よりもオトクになります。
人件費や事務所の賃貸費用など、固定費を徹底的に削減することで、仲介手数料を安く抑えることができました。

また、99不動産では、依頼を受けてから3営業日以内にレインズ(REINS)に登録します。
媒介契約は「一般・専属・専属専任」から自由に選べますし、両手仲介は行いません。

99不動産の特徴まとめ

99不動産 特徴

99不動産の特徴をまとめました。

売主側仲介手数料が最大99万円

不動産の仲介手数料は上限額が法令と告示で決められており、多くの不動産業者がその上限額を請求しています。

一方、99不動産では、仲介手数料が99万円(税込)になるまでは法令・告示で許されている上限額を請求しますが、それ以上は一律99万円となります。
売却額が3,000万円以上の物件であれば、99不動産で仲介してもらったほうがオトクになります。

フラット35の利用者調査によると、日本の一軒家売買金額は平均3,000万円台前半です。

最近は、仲介手数料が無料・大幅値下げという不動産業者も出てきましたが、DXを活用して人件費や広告宣伝費を大幅にカットするなど、各種経営努力によって実現した不動産業者もいれば、別の名目で手数料などを徴収する悪徳業者もいたりとさまざまです。

99不動産は、事務所にレンタルオフィスを利用したり、銀行・証券などの退職者を中心に運営するなど、コストカットを徹底しています。
社用車・営業車もないなど、固定費を徹底的に削減することで実現できました。

全国対応

99不動産は、基本的に日本国内の不動産物件であれば、売買仲介が可能です。

なお、田畑や山林、過疎地の土地、権利関係が複雑な物件などは仲介できない場合もあります。
売却額が3,000万円以上でないと99不動産のメリットは活かせないため、この手の「負動産」は捨て値レベルでの価格になる場合が多く、99不動産に依頼することはないと思われます。

媒介契約は自由に選べる

99不動産では、あなたが売りたい物件を依頼する際の媒介契約を自由に選べます。

  • 一般媒介契約(他社にも売却依頼が可能)
  • 専属媒介契約(他社へ依頼不可、あなた自身で購入者を探すことは可能)
  • 専属専任媒介契約(他社へ依頼不可、あなた自身でも購入者を探せない)

一般的には「専属媒介契約や専属専任媒介契約のほうが不動産業者が熱心に動いてくれる」などといわれていますが、必ずしも正しいとは限りません。

不動産業者によって異なりますが、他社に出し抜かれる心配がないために営業活動がおろそかになったり、囲い込むために他社からの連絡はすべて断るなど、不利益を被るケースもあります。
専属媒介契約・専属専任媒介契約だと売主への定期報告が義務付けられているため、平気で嘘を書いたりする場合もあるようです。

一般媒介契約はレインズへの登録義務はありませんが、媒介契約の種類に関係なく、99不動産では3営業日以内に登録しています。

両手仲介は一切なし

99不動産では、両手仲介をいっさい行っていません。
「両手仲介は買主・売主ともに利益相反になる」という考えのもとに行わないようにしています。

両手仲介に関する意見はさまざまありますが、仲介を行う不動産業者の考え方や運用方針などによって変わるので、一概に害悪だと決めつけることはできません。

99不動産の口コミや評判は?

99不動産で不動産を売却した人たちの口コミや評判などをまとめました。

悪い口コミ

調査した時点では見つかりませんでした。

良い口コミ

調査した時点では見つかりませんでした。

まとめ

99不動産は、売主仲介手数料が最大99万円(税込)という不動産業者です。
通常、3,000万円以上の不動産売却を希望する場合にオトクになります。

両手仲介なし、媒介契約は自由に選べますし、レインズへの登録は必ず行うため、不利益を被る心配はありません。
査定や相談は無料で行っているため、まずは問い合わせてみると良いでしょう。

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