火災保険申請事務局は怪しい・詐欺と言うのは嘘!口コミや評判は?

火災保険申請事務局

(株)アプリケーションが運営する「火災保険申請事務局」は、あなたが契約中の火災保険や地震保険を活用して、自然災害における住宅被害の保険金申請をサポートするサービスです。

火災以外の「自然災害(地震を除く)による住宅被害」も火災保険の給付対象であることは、今では多くの人が知っていますが、火災保険申請事務局がスタートした直後は、ほとんど知られていませんでした。

など、「火災保険申請事務局は怪しい・詐欺」などといった悪い口コミや評判もありましたが、その中でも、5年間で10,000件を超えるサポート実績を積み重ねてきました。
日本マーケティングリサーチ機構による調査で「お客様満足度No.1」を達成しています。

なお、火災保険申請事務局は完全成功報酬制となっており、リフォーム工事などの強要はありません。
保険金が下りなかった場合には1円も支払う必要がなく、成功報酬も保険金から支払えるので自己負担ゼロというのも嬉しいですね。

火災保険の保険金申請は火災以外でも可能

多くの保険会社が販売している火災保険・住宅保険では、火事による被害以外にも、台風や大雨、大雪や竜巻、雹(ひょう)、雷などの自然災害による住宅被害にも保険金が支払われます。

地震そのものや、地震で生じた火災や津波など、地震が原因の被害に限り、地震保険の契約がないと保険金がおりません。

以前は全くといっていいほどに知られていなかったために、火事以外での保険金申請はほとんどない状況でしたが、ここ最近は申請も増えています。

しかし、保険金の支払対象となるのは、過去3年までに生じた自然災害による被害に限られますし、そのことを立証する証拠類(被害状況の撮影写真など)や修理費用の見積もりなどを提示して申請しないと、保険会社の審査が通りません。

あなた自身で保険会社に申請する際の証拠提出や金額の提示などを行うのは難しいため、リフォーム業者などが「保険金で住宅修復」などといって勧誘するケースが多いです。

しかし、リフォーム業者は工事を済ませることにしか興味が無く、保険金が下りなかった場合でも工事費用の請求だけはしっかりと行います。
リフォーム工事のトラブル増加の原因の一つにもなっています。

「保険金を使って住宅を修理しませんか」がきっかけでトラブルに!−高齢者からの相談が増加しています−(発表情報)_国民生活センター

このため、リフォーム工事を前提とせず、火災保険申請事務局など、火災保険・地震保険の保険金申請のみをサポートする業者も増えています。

そのほとんどが成功報酬制となっており、受け取った保険金の一部割合を業者に支払うことになります。
保険金が支払わなければ支払いは一切不要ですし、成功報酬の支払いは保険金から行えるため、自己負担がないという点が大きなメリットです。

しかし、火災保険の補償対象外である「老朽化」を、過去の災害のせいだとして、嘘の請求をする悪徳業者も存在します。
現地調査の際に、わざと建物を壊して、被害として申請するといった悪質業者もいます。

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火災保険申請事務局では、このような悪意のある保険金請求サポートは一切ありませんが、高額の保険金支給を売りにしている代行業者などには注意が必要です。

火災保険申請事務局の特徴まとめ

火災保険申請事務局 特徴

火災保険申請事務局の特徴をまとめました。

サービスエリア

火災保険申請事務局は、北海道・沖縄・離島などの一部地域を除き、全国どこでも対応可能です。

本州・四国・九州であれば、火災保険申請事務局の保険申請サポートに申し込むことができます。

一戸建てなどの自己保有物件が対象

火災保険申請事務局で火災保険・地震保険の申請サポートの対象となるのは、築5年以上の自己保有物件です。

マイホームはもちろんのこと、大家さんとして所有しているアパートやマンション、工場や店舗、医療機関や学校、神社仏閣などでも、自己保有であれば対象になります。

賃貸住宅や区分保有のマンションなどは対象外です。

豊富な実績

火災保険申請事務局は、過去5年間に10,000件を超えるサポート実績があります。

日本マーケティングリサーチ機構 お客様満足度No.1

日本マーケティングリサーチ機構による調査でも「お客様満足度No.1」を達成しています。

高い発見率・支給率

火災保険申請事務局では、各地の担当者があなたの自宅などに訪問して現地調査を行います。
これまでの実績では、現地調査を行った建物の90%で、何らかの被災があることを確認しています。

もちろん、屋根を故意に壊して保険金申請を行うなどといった不正行為は一切ないので安心してください。

また、保険会社も不正行為や虚偽申請などもあるために、保険金申請に厳しく審査を行っている中、火災保険申請事務局の保険金支給サポートを利用した人の90%が保険金の受け取りに成功しています。

平均支給額は、火災保険で104万円、地震保険で65万円となっています。
2週間~4週間程度で保険会社による審査が終わり、支給が認められれば、保険金が支払われる場合が多いです。

成功報酬制

火災保険申請事務局では、現地調査や保険金申請に必要な「被害状況に関する調査書類」などの作成は無料で行っています。

現地調査は1時間以内に終わることが多く、室内には入りません。
建物の外から被害状況を確認します。

その後、「被害状況に関する調査書類」を受け取ったら、保険会社に保険金申請を行いますが、審査で不合格となり、保険金が支払われなかった場合は、費用の支払いは一切ありません。
審査に合格し、保険金が支払われた場合に限り、成功報酬を支払う必要がありますが、保険金から払えばいいので自己負担はありません。

実際に被害箇所の工事を行うかどうかは、あなたが決めれば良く、リフォーム工事などの強要は一切ありません。

非弁行為は一切なし

リフォーム業者やサポート業者のなかには「すべての手続きを代行する」というところもありますが、これは違法です。

火災保険の契約者以外が保険金を申請するのは法律で禁止されており、合法的に代理人として認められるのは弁護士のみです。
委任状を用意していても、違法になる可能性があるので注意が必要です。

このため、火災保険申請事務局では、非弁行為にあたる保険金申請そのものや申請書類の取り寄せなどは行っていません。
少しの手間とはなりますが、あなた自身で行うことにより、合法的に保険金請求が行えます。

なお、保険金支給の審査中に、保険会社から問い合わせなどがあった場合でも、火災保険申請事務局で丁寧にサポートしてくれるので安心です。

火災保険申請事務局の口コミや評判は?

火災保険申請事務局を利用した人たちの口コミや評判などをまとめました。

「火災保険申請事務局」という名前だとすれば、企業名ではなくわざわざ公的機関を装うような名前をしている段階でかなり怪しいことには変わりないです。

100%詐欺とは言い切れませんがかなり怪しいので気を付けてもいいかもしれません。
ただ最終的にはご自身で判断しましょう。
引用元:Yahoo!ファイナンス

火災保険事務局の平均受給額は104万円と公開されています。
建物の規模によっても保険金の受給額は大きく変わってきますが、公開されている平均受給額で比較すると平均的でしょう。

火災保険申請事務局は過去5年間でのサポート実績が10,000件以上となっています。
怪しい業者ではこれほどのサポート実績は残せないでしょう。
実績としても他の業者よりも多いといえるでしょう。
引用元:火災保険申請ガイドブック

火災保険の適用期間が被害から3年というのは知りませんでした。
急いで頼んでみようと思います。

平均104万円という事でもらえたら嬉しいです!
引用元:Rの口コミ

実家を売ろうとしたところ、保険適用箇所があったので、臨時でお金が入りました。
引用元:保険ニュース

屋根瓦が1枚割れていて、相談するまで気が付きませんでした。
無料なのに丁寧です。
引用元:保険ニュース

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