SwitchBot(スイッチボット)はおすすめ?口コミや評判は?

【PR】本ページにはプロモーションが含まれています。

SwitchBot スイッチボット

SwitchBotスイッチボット)は、中国深センで2015年に設立し、2026年4月時点で、100以上の国・地域でIoTスマートホームデバイスを販売しています。
国内では、日本法人のSWITCHBOT(株)がサポートを行っています。

SwitchBot(スイッチボット)では、各種スマート家電のほか、既存の家電などを後付デバイスでスマート化する機器なども展開しています。
赤外線リモコンをまとめられる「ハブミニ」やカーテンの開閉を行える「カーテン」、スイッチのON・OFFを行う「ボット」などが人気です。

このSwitchBot(スイッチボット)がおすすめできるのかどうか、口コミや評判などから検証しました。



SwitchBot(スイッチボット)の口コミや評判は?

SwitchBot(スイッチボット)の各種商品を使っている人たちの口コミや評判などをまとめました。

悪い口コミ

新居用にカーテンボットを13台購入しました。
1年たたないうちに3台壊れました。
2台はモーター部分不良、カーテンの開け閉めが全くできない空回り状態。
1台はBluetoothに反応しなくなりました。
購入から1年以内は交換してもらえるようですが、サポートチームとのやりとりに大変な不快を感じ、時間も労力も必要とします。
日本語ができない人とのやりとりだと思います。
基本的にこちらが悪いと思っているらしく(自分たちの製品は悪くないと思っている)不良の商品を全部並べて作動させて動画を撮って送れだの、ややこしいです。
あとはフィードバック自体が届いていないといわれ、うやむやにされそうになりました。(フィードバックした画面のスクショをとり送信しましたが)
自分たちのミスや商品不良には全く言及しません。
色々な言い訳をし、回答も遅いです。
引用元:AppStore

電気のON/OFFをホーム画面でできるように、シーンをウィジェットとして出しているのですが、ネットワークエラーが頻発します。
そこが不便だなぁと感じました。
引用元:google Play

良い口コミ

ほんとにびっくり。

ガスストーブをつけると400から直ぐ1000を超えます、というのが如実にわかりました。
可視化は大事と思いました。

換気扇を回すとまた400台に戻ります。
各部屋に置きたいくらいです。
引用元:ヤマダウェブコム(CO2センサー)

SwitchBotさんの製品そのものとの付き合いはもっと長くて、使いはじめてからもう5年以上になります。

しんどい朝、電気もつけられず横になっていても、照明だけは自動でついてくれる。
寒ければ、エアコンも勝手に動いてくれる。

「起き上がれない」日でも、環境だけは整えられる。

そういう小さな「ラクにしてくれる仕組み」を、ここ5年以上、SwitchBotさんの製品が担ってくれています。
引用元:note

冷房、テレビ、照明のほぼ全てを管理できる。
引用元:ビックカメラ(ハブ3)

SwitchBot(スイッチボット)の評価は?

口コミサイト・レビューサイトでのSwitchBot(スイッチボット)の評価をまとめました。

楽天市場 評価
amazon 評価
Yahoo!ショッピング 評価

低評価の人もいますが、多くの人がSwitchBot(スイッチボット)をおすすめしています。



SwitchBot(スイッチボット)の特徴まとめ

SwitchBot スイッチボット 特徴

SwitchBot(スイッチボット)の特徴をまとめました。

各種スマート家電

SwitchBot(スイッチボット)では、さまざまな種類のスマート家電を展開しています。
2026年4月時点のアイテムをまとめました。

  • Acemate テニスロボット
  • ロボット掃除機
  • サーキュレーター
  • AIアートキャンバス
  • 空気清浄機Table
  • 温湿度管理
  • 気化式加湿器
  • 人感センサー
  • 開閉センサー
  • 水漏れセンサー
  • カメラ(室内・室外)
  • 各種ライト
  • セキュリティロック
  • ロールスクリーン

など

スマホアプリと連携することで遠隔操作や細かな調整などが行なえます。

また、複数のSwitchBotデバイスをコントロールできる物理ボタン(リモートボタン)も利用できます。

後付デバイスでスマート化する機器

SwitchBot(スイッチボット)では、スマート家電の他にも、後付デバイスでスマート化する機器も展開しています。
主なものを一覧にまとめました。

  • ブラインドポール(後付け型ソーラー充電ブラインドポール)
  • カーテン(カーテンの開閉を自動化・タイマー動作)
  • プラグミニ(ON・OFFの自動化・タイマー動作)
  • ボット(物理スイッチのON・OFFを遠隔操作)

など

その他、複数の機器をまとめて管理・操作できるハブもあります。

豊富な実績

SwitchBot(スイッチボット)は中国深センで2015年に設立しました。
2026年4月時点で、100以上の国・地域でIoTスマートホームデバイスを販売しています。

SwitchBot(スイッチボット)の累計販売台数は500万台を超えており、日本国内だけでも200万世帯以上が使用しています。(2024年7月時点)

まとめ

SwitchBot(スイッチボット)は、さまざまなスマート家電や後付デバイスなどを展開しています。
製品の性能や耐久性などに対する不満もみられますが、口コミでの評判もよく、おすすめしている人が多いです。

>>SwitchBot(スイッチボット)の公式サイトはこちら