Heybike(ヘイバイク)Ranger S・Tysonは口コミや評判は?

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Heybike ヘイバイク Ranger S Tyson

Heybikeヘイバイク)は、アメリカ・サンフランシスコで生まれた電動自転車ブランドです。
日本では、日本法人であるHeybike Japan(株)が販売・サポートを行っています。

Heybike(ヘイバイク)は、日本国内では「Ranger S」「Tyson」という2種類の電動アシスト自転車を展開しています。
どちらも折りたたみ可能であり、性能面での大きな違いはありません。

Ranger Sはスタイリッシュなデザインであり、街乗りを中心に設計されています。
Tysonは高い耐久性があり、悪路にも強い一体型フレーム設計などが特徴的です。

このHeybike(ヘイバイク)の口コミや評判などを調べました。



Heybike(ヘイバイク)Ranger S・Tysonの口コミや評判は?

Heybike(ヘイバイク)の口コミや評判をまとめました。

Ranger S

日本ではこのモデルはほとんど見かけないので、街乗りしたら注目されそうです
引用元:WP358

坂を上ったときにわかった。
いや、登らされた。

もうね、ほぼ無音でグイグイ行くのよ。
エンジンもないのに「ワイルド・スピード 東京坂道ミッション」。

しかも、20×4.0インチのファットタイヤ。
これがもう、地面へのグリップが頼もしすぎる。
砂利道?笑わせんな。ぬかるみ?飲み込んでやんよ、って顔してる。

会社帰りに業スーで爆買いしても、キャンプグッズ詰め込んでも、リアラックが涼しい顔で全部受け止めてくれる。

何この包容力。
「私より大きな愛を、私は知らない」って思わず歌いそうになった。
引用元:note

Tyson

折りたたみ式にもかかわらず重く、持ち運びには苦労する点がネックです。
また、アプリの操作性が悪く、細かい設定の調整がしづらい点も改善の余地があります。
引用元:note

体重125kgです。
パワーは十分あるよ!
きつい坂道はちょっと手伝ってあげなきゃいけないかもしれないけど、大丈夫。
体重が増えると充電の持ちは悪くなるけど、ちゃんと仕事はしてくれるよ。
引用元:reddit

片道20kmほどの景色の良い湖畔まで、Tysonで行ってみたことがあります。
途中、何度か休憩を挟みながらも、湖畔に着いた時にはまだバッテリーには十分な余裕がありました。
そこでゆっくりと景色を眺め、お弁当を食べ、帰路につきました。
往復40kmの道のりも、Tysonのパワフルなアシストのおかげで、体力的には思ったよりも楽でした。
引用元:note



Heybike(ヘイバイク)Ranger S・Tysonの特徴まとめ

Heybike ヘイバイク Ranger S Tyson 特徴

Heybike(ヘイバイク)の特徴をまとめました。

アメリカ生まれの電動自転車

Heybike(ヘイバイク)は、アメリカ・サンフランシスコ生まれの電動自転車ブランドです。
全世界で20万名以上のユーザーがおり、ラインアップも拡大しています。

日本国内では、2026年2月時点で「Ranger S」・「Tyson」の2種類のブランドを展開しています。
どちらも国内法令に準拠しているため、安心して乗ることができます。

どちらも折りたたみ可能であり、性能面での大きな違いはありません。
1回のフル充電で100km程度は走行可能ですし、750Wのハイパワーモーターで25%のきつい上り坂でもしっかりと走れます。

150kgの耐荷重で、体重だけでなく、買い物などの荷物を載せたり、リュックなどで背負っても安心して走行できます。

Ranger S

Heybike(ヘイバイク)のRanger Sは、155cm以上の身長が必要です。

スタイリッシュなデザインに仕上げており、街乗りを中心に設計されています。
アウトドアや悪路などでも走れるので、さまざまなシーンで活躍できます。

Tyson

Heybike(ヘイバイク)のTysonは、160cm以上の身長が必要です。

悪路にも強い一体型フレーム設計などが特徴的であり、高い耐久性があるため、幅広いシーンで活躍できます。

Ranger Sと比べると少し重たいです。

2年間のメーカー保証

Heybike(ヘイバイク)の電動アシスト自転車には、2年間のメーカー保証がついています。

なお、通常使用による自然故障が対象となっており、故意に壊したり、紛失した場合などは対象外となります。

まとめ

Heybike(ヘイバイク)は、日本国内ではRanger S・Tysonの2種類の電動アシスト自転車を展開しています。
性能面での違いは少なく、デザイン性や設計方針などによる違いが見られる程度です。

Heybike(ヘイバイク)は、口コミでの評判もよく、おすすめする人が多かったです。

>>Heybike(ヘイバイク)の公式サイトはこちら