DYM就職は行政処分で危険?評判もやばい?最新の口コミは?

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DYM就職

DYM就職といえば、消費者庁による行政処分が2022年4月に行われたことを覚えているかも知れません。

消費者庁、「DYM就職」を水増し広告で行政処分 “就職率96%”うたうも実際は15%
消費者庁は就職支援サービスの就職実績を水増しした広告を使い、景品表示法に違反していたなどとして、再発防止を求めDYMに措...
株式会社DYMに対する景品表示法に基づく措置命令について | 消費者庁

DYM就職のホームページなどで、内定率や求人数などが水増しがされるなどといった誇大広告が行政処分の理由でした。

このため、「DYM就職は危険、ヤバい」といった悪評が広まっていますが、実際のところはどうなのでしょうか?
最新の口コミや評判などをまとめました。

DYM就職の口コミや評判は?

DYM就職を利用した人たちの最近の口コミや評判などをまとめました。

求人数はとても多く、充実してた。
自身の考えの甘いところも指摘され、就職が決まるようにエージェントは動いてくれる。

ただ、体育会系の方が多く、少し強引な進め方だった。
フリーター的にはそのくらいの方がよいとも言えるだろうが。
引用元:転職エージェントマニア.com

DYM就職は、既卒や第二新卒、フリーター、ニートにおすすめの就活・転職エージェントです。転職までエージェントがサポートしてくれるので、20代の職探しに適しています。
また、合同説明会などのイベントも実施しており、企業と直接コンタクトが取れる機会が多くあるのが利点です。
求人数は他の転職エージェントに比べて大幅に劣るものの、未経験入社OKの求人など、厳選した求人から紹介を受けることができます。
引用元:キャリハイ転職

当時、前職を辞めてから1年半ほど定職についていませんでした。
そんな時、離職期間の長い人やフリーターでも利用できるエージェントを探しており、DYM就職に出会いました。
特筆した職歴や経歴が無い状態での就職でしたが、サービスに登録することができ、エージェントの方から丁寧なサポートを受けられたのは嬉しかったです。
引用元:イーデス

DYM就職の特徴まとめ

DYM就職 特徴

DYM就職の特徴をまとめました。

第二新卒・既卒・フリーター・ニートに強み

DYM就職は、新卒の現役就活生も利用できますが、第二新卒・既卒・フリーター・ニートに強みを持つエージェントです。
正社員求人を中心に、派遣会社の正社員求人も用意しています。

これまでに就業経験がまったくなかったり、ブランクがある人でも利用できます。

内定率15%は低い?

消費者庁による行政処分のニュースの中で、DYM就職の内定率は15%という点が強調されていたため、「こんなに内定率が低いエージェントなんか使いたくない」と思った人が多いのではないでしょうか?

しかし、リクナビ・マイナビなどの大手エージェントサービスの内定率が5%前後と言ったら驚くかも知れません。

人材紹介マガジン

DYM就職の内定率15%という数値が、他社と比べると悪くない水準だといったら意外に感じるのではないでしょうか。
20代・30代に限って言えば、もう少し内定率が高くなるという指摘もありますが、公開されているデータでは見つからないため、あくまでも業界内部での噂レベルです。

エージェントが個別サポート

DYM就職では、あなたを担当するエージェントが内定獲得までサポートします。
初回面談から求人紹介、書類選考対策、面接対策など、さまざまな支援を行ってくれます。

なお、エージェント一人あたりの担当数が多いのかわかりませんが、レスポンスは全体的に遅めです。
繁盛期には返事が来るのが遅い場合があるために、こまめに連絡を取ることで優先度を上げてもらえるかもしれません。

DYM就職ではオンライン/対面での初回面談を受付中

DYM就職では、就職・転職を希望する人を対象に対面・オンラインでの初回面談を随時受け付けています。
その後、あなたの希望や適性などにあった求人を紹介したり、さらにカウンセリングを行っていきます。

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