外装専科はトラブルが多い?手抜き工事で裁判?口コミや評判は?

外装専科

(株)外装専科は、全国各地のマンションの大規模修繕を行っています。
鉄部塗装や外壁塗装、外壁タイルの補修、防水工事など、ワンストップでさまざまな工事を行えます。

外装専科は、直接受注・直接施工でおこなっているために中間コストがかかりません。
ブランコやゴンドラなどの吊り足場を活用し、過剰な工事を行わないために、他社の約30%~50%OFFなどという低価格での施工が可能です。

外装専科は、2022年5月時点で1,200件を超える施工実績があります。
もちろん、手抜き工事などは一切なく、裁判などのトラブルは1件も発生していません。

依頼者からの口コミや評判などをまとめました。

外装専科の口コミや評判は?

外装専科にマンション修繕を依頼した人たちの口コミや評判などをまとめました。

外装専科の見積もりを取ったことがあります。
外装専科の価格が安いのは、雨が掛からないシーリングを交換しないとか、交通誘導員がいないとか、工事範囲が狭いからです。
シーリングは、全体の50%くらい実施しませんので、説明会のときに対象の青枠と赤枠をよく確認してください。

また、説明会で持ってくる雑誌ですが、良い会社だから雑誌に載っているわけではありません。
掲載されているのは広告ページですので、騙されないようにしてください。
広告なんてお金さえ出せば、掲載できます。

外装専科と同じ価格の業者(組み立て足場)もあるので、相見積を取り、しっかり業者選定してください。
引用元:マンションコミュニティ

ほかと比べると、見積り金額はかなり安いです。
足場を組まない分コストを抑えられるようで、修繕の内容を見ると金額に見合う仕上がりだと思います。
見積もりをチェックする際、他業者と同じ施工名でも方法や内容が異なるようなので、施工写真で説明してもらうことをおすすめします。
施工スケジュールは延長すると見込んで計画を立て、業者と細かく相談したほうがいいですね。
引用元:マンション大規模修繕がよく分かるサイト

社長が言っていることと、実際に行う施工、品質管理レベルの乖離が著しい。
社長はペラペラ聞こえのよいことは言っているが、実際の施工や品質管理のレベルはとても低い。
実際に社長が施工するわけではないですからね、物は言い様です。

担当者のレベルも同様に低い。
基本的な品質管理の概念がそもそも違いすぎて話にならない。
安かろう悪かろうの典型ですね。

また、施工最中のマンション住人とのコミュニケーション方法もお粗末であり、一方的なコミュニケーションが多いです。
足場を組んでまともな施工を行える業者がいるので、この会社を選択する理由がない。
引用元:google(本社)

外装専科さんに大規模修繕をお願いし、結果も良かった。

・4年前に4社から見積もりを取り、外装専科を長期修繕計画に組込みました。
・契約する段階でさらに1社から見積もりを取り、説明会や総会を経て工事契約を締結しました。
・昨年は雨の多い季節だったのですが、4か月間の工事で予定通り完了しました
・工事中、ブランコ足場工法などの作業状況を監視しましたが、タイル検査・修繕、シーリング工事、ペンキ塗りなど確りやってくれていると感じました。

13年前に実施した管理会社経由の大規模修繕より4割近くも安くできました。
前回の管理会社経由の大規模修繕は有り金全てを使われ余剰金がゼロになりましたが、今回はもう1回の大規模修繕ができるくらいの資金を残すことができました。
外装専科さんには感謝しております。

マンション管理組合の理事の方には、大規模修繕の費用見積もりに外装専科さんを加えることを強く推薦します。
大規模修繕は見積もりに尽きる。
引用元:e戸建て

相見積もりの結果、大規模修繕をお願いしました。
小規模マンションは、1戸当たりの負担が高額になりがちですが、低コストで必要十分な工事をしていただき助かりました。
次回も、必ず相見積もりに加えるべき業者です。

工事履歴を全て公開しているのは、外装専科だけではないでしょうか?
マンション大規模修繕の駆け込み寺です。
他のマンションの住民の皆様へもおススメします。
引用元:google(大阪営業所)

外装専科の特徴まとめ

外装専科 特徴

外装専科の特徴をまとめました。

全国対応

外装専科は、全国各地にあるマンションの大規模修繕に対応しています。

1,200件を超える実績(2022年5月時点)があり、北海道から沖縄までのマンションの大規模修繕を行っています。

直接受注・直接施工

外装専科では、建設業界にありがちな「何層にも重なる下請け構造」ではなく、直接受注・直接施工を行っています。

多数の業者による中抜きで膨らんでいく「中間コスト」が不要になるため、工事費用を大幅に抑えることが出来ます。

不要不急・過剰な工事の排除

外装専科では、自社の売上を上げるために行う不急不要な工事、過剰なスペックの工事などは全て排除しています。
本来必要な補修・修繕のみに絞り込んで、必要な工事を行っています。

その結果、外装専科は他社と比べて、30%~50%OFFの工事費用で済むことも珍しくありません。

「吊り足場」「組立足場」の使い分け

吊り足場

外装専科では、足場を組まずに外壁塗装や修繕などを行う「吊り足場」が有名ですが、同業他社からは「足場もしっかりできていないのに、ろくな工事ができるわけがない」などといった品質面の問題などを指摘する声も見られます。

無知な素人相手にネガキャンをインターネット掲示板などで行っている場合もあれば、本当に不適切なケースで「吊り足場」を採用してトラブルになっている業者もあったりしますが、外装専科はすべての工事で吊り足場を採用しているわけではありません。

施工対象のマンションの状態や形状などにあわせて「吊り足場」「組立足場」を使い分けることで、最適な工事が行えるようにしています。

外装専科では相談・見積り依頼などを受付中

外装専科では、マンションやビルなどの改修・大規模修繕工事に関する各種問い合わせや相談、見積り依頼などを受け付けています。
規模が大きくなるほどに工事費用が高額になるため、他社との相見積もりは欠かせません。

過去に依頼した業者などとともに、外装専科も比較対象に入れて検討してみるといいでしょう。

>>外装専科の詳細/各種問い合わせなどはこちら

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