LENDEX(レンデックス)クラウドファンディング投資は危ない?

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LENDEX レンデックス

LENDEXレンデックス)は、融資型クラウドファンディングによる投資者を募集しています。
不動産関連の融資案件を中心としたファンドを提供しています。

LENDEX(レンデックス)では、最低2万円から投資が可能です。
累計運用実績は600億円を超えており、元本割れは1件もありません。(2025年12月時点)

しかし、LENDEX(レンデックス)の過去の実績が素晴らしくても、今後の成績を保証するわけではありません。
このため、危ないといった噂もありますが、おすすめできる投資対象なのかどうかを調べました。

LENDEX(レンデックス)クラウドファンディングの特徴まとめ

LENDEX レンデックス クラウドファンディング 特徴

LENDEX(レンデックス)の特徴をまとめました。

融資型クラウドファンディング

融資型クラウドファンディング

LENDEX(レンデックス)は、投資家と事業主をマッチングする融資型クラウドファンディングです。

投資家から出資金を集めて事業主に融資することで、投資家1人あたりの投資費用を抑える事が可能になりました。
LENDEX(レンデックス)では、1口2万円から投資できるファンドが中心です。

不動産を対象としたファンドが中心

LENDEX(レンデックス)は、不動産関連の融資案件を中心としたファンドを募集しています。
戸建て・アパート・マンション・ビルなど、さまざまな種類の不動産が対象となります。

LENDEX(レンデックス)では、専門知識を持つスタッフが行う厳正なる審査に通過したファンドのみが投資対象となります。
これまでの実績では、年利が平均8%以上という高い利回りを実現しています。

配当・償還は10営業日以内に実行

LENDEX(レンデックス)のファンドは、毎月配当を行い、満期に到達すれば、事業者から返済された資金が償還されます。
配当・償還ともに、10営業日以内に実行されます。

なお、LENDEX(レンデックス)は元本割れ・配当遅延ともに0件となっています。(2025年8月末時点)

信託保全による資産保護

LENDEX(レンデックス)では、信託保全による資産保護を行っています。

万が一、LENDEX(レンデックス)が倒産しても、出資金が債権になることはなく、全額保護されています。

口座費用は無料

LENDEX(レンデックス)でクラウドファンディング投資を行う場合には、専用の口座が必要です。
この専用口座の開設費用・維持費用ともに無料となります。

なお、専用口座への入金・出金は金融機関の振込となりますが、その際には振込手数料が必要になります。

出金時の振込手数料は月1回までLENDEX(レンデックス)が負担します。
また、入金時の振込手数料は、振込元の金融機関の優遇などによって無料・割引が受けられる場合があります。

確定申告が必要になる場合もあり

LENDEX(レンデックス)では、分配金は課税対象となります。
源泉徴収されていますが、確定申告を行うことにより還付を受けられる場合もあります。

確定申告の有無など、詳細は税理士などに相談してください。

LENDEX(レンデックス)クラウドファンディングの口コミや評判は?

LENDEX(レンデックス)の口コミや評判をまとめました。

悪い口コミ

最近の株高のせいで投資しづらくなって、ソーシャルレンディングに資金が流れてる気がする。
今日もLENDEXか募集してた利回り11%の案件は1分経たずに締め切ってた。
全然申し込めなーい、、、
引用元:不動産会議室

良い口コミ

投資は初めてで不安でしたが、LENDEXは2万円から始められるので挑戦しやすかったです。
利回りも満足しており、今後も継続して利用したいと思います。
引用元:google

使い方が分かりやすかったし、利益もかなりありました。
本当にびっくりしました。
引用元:マイナビニュース

まとめ

LENDEX(レンデックス)のクラウドファンディングは、投資の仕組み自体には危ない点はありません。
累計運用実績は600億円を超えており、元本割れは1件もありません。(2025年12月時点)

このため、LENDEX(レンデックス)は口コミでの評判もよく、おすすめする人が多いです。
口座開設・維持費用は無料です。

>>LENDEX(レンデックス)の公式サイトはこちら