LIVE DOG(リブドッグ)ドッグフードにアレルギーの心配はない?おすすめ?

LIVE DOG リブドッグ ドッグフード

外国産のプレミアムドッグフードが多い中で、(株)クラウディア(神田うのさんで有名なウェディングドレスなどを扱うブライダル企業とは無関係です)が東京大学名誉教授の真鍋昇さんの監修のもとに開発したのが「LIVE DOG(リブドッグ)ドッグフード」です。

「LIVE DOGドッグフード」の原料はすべて国内産となっており、さらに真鍋さんが長年にわたって研究を続けている栄養素材「パディナ」を配合しています。
「LIVE DOGドッグフード」は、ノンオイルコーディングで人間が食べても問題がないヒューマングレードのドッグフードです。

なお、「LIVE DOGドッグフード」は、あえてグレインフリーにせず、穀物を配合していますし、アレルギーの心配はないのか、本当に飼い犬の健康に役立つドッグフードなのかなど、いろいろと気にしているのではないでしょうか?

LIVE DOG(リブドッグ)ドッグフードの口コミや評判は?

まずは、「LIVE DOGドッグフード」を利用している人たちの口コミや評判などをまとめました。

普通に良いドッグフードです。「これはスゴイ!やばい!」という驚きはありませんが、原材料には文句のつけようがありませんでした。
うっかり小さな子供が食べてしまっても大丈夫な原材料です。

まだまだ日本のドッグフードの多くが“価格勝負”に夢中になっていることを考えれば、リブドッグはそうした製品とは一線を画すものと言わざるを得ません。
安心して続けられる国産ドッグフードをお探しの方にはオススメです!
引用元:ドッグフード戦隊!犬レンジャイのおすすめランキング!

これまでのドッグフードは、オイルコーディングによる嫌な臭いが気になっていました。
でも、リブドッグは開けた瞬間から嫌な香りがまったくなく、鰹節のような良い匂いが。

ヒューマングレードの商品が増えていますが、中でも素材のこだわりを感じます。
引用元:公式サイト

我が家の保護犬リンちゃんは、8年間、生きていける最低限の粗悪なご飯しか食べさせてもらってませんでした。

そのため、腰も足も曲がり、頸椎・腰椎ヘルニアです。
なので、走ることができません。
(ガリガリで 歯もボロボロでした)

これから、1日でも長く 痛みなく歩いてほしい。。。
願うばかりです。

本当に、良いドッグフードに出会えてよかった!
そう思っています。
引用元:サプリメントアドバイザー マダム・えいり の マイ ラブリーデイ★(リンク切れ)

最初から食いつきがとてもよく、ささみと一緒にあげても両方ぺろりと平らげます。
うんちのニオイもしなくなり、部屋も爽快です。
引用元:公式サイト

リブドッグドッグフードは、市販されているドッグフードと比較すると、値段が高いです。
安全で栄養の高いドッグフードを選ぶと、どうしても安価な市販フードと比較して値段が高くなってしまうのは仕方がないでしょう。

リブドッグは、グレインフリー(穀物不使用)のドッグフードではありません。
リブドッグドッグフードに使用されているグレインは、玄米や大麦、赤米や黒米など、アレルギーになりづらくグルテンが含まれないもの。
これらの原材料には、腸内環境を整えたり、体調を整えて免疫力を保つ働きがあります。

グルテンを含まない良質なグレインを使うことは、栄養面で大きなプラスなのです。
引用元:いぬの読みもの

LIVE DOG(リブドッグ)ドッグフードの特徴

LIVE DOG リブドッグ ドッグフード 特徴

次に、LIVE DOGドッグフードの特徴をまとめました。

国産野菜と穀物が原料

「LIVE DOGドッグフード」は九州産若鶏の鶏肉をはじめとして、日本国内の契約農家が栽培した野菜や穀物のみを使用しています。

「LIVE DOGドッグフード」は、あえてグレインフリーにはせず、玄米・赤米・黒米を配合しています。

アレルギーになりづらく、グルテンが含まれない穀物を厳選して配合することで、総合栄養食として犬の寿命を伸ばすのに役立つからです。

パディナ(パディナパボニカ)エキスを配合

「LIVE DOGドッグフード」を監修した東京大学名誉教授の真鍋昇さんが長年にわたって研究を続けてきた海藻「パディナ」(パディナパボニカ)のエキスを配合しています。

「パディナパボニカ」地中海に浮かぶマルタ島で産まれたサプリメント
地中海に浮かぶマルタ島で産まれたサプリメ...

パディナは、人間向けの骨粗鬆症や関節炎などの劣化に対するサポートに役立つサプリとして採用されており、「LIVE DOGドッグフード」では丈夫な骨を維持・成長するために配合しています。

無添加/ノンオイルコーディング

「LIVE DOGドッグフード」は人間が食べても問題ないヒューマングレードのドッグフードですが、安心して食べられるように、以下の成分を使用していません。

  • 香料
  • 着色料
  • 保存料
  • 防カビ剤
  • 増粘剤
  • ブチルヒドロキシアニソール(BHA)
  • ジブチルヒドロキシトルエン(BHT)
  • エトキシキン

一般的なドッグフードは、酸化防止のために表面をオイルでコーディングしています。
しかし、この油自体が酸化することにより、味わいの悪化や健康維持に悪い影響を及ぼすおそれがあります。

「LIVE DOGドッグフード」では、オイルによるコーディングを一切使わず、天然由来の酸化防止剤(ビタミンとローズマリー抽出物)を使用しています。

LIVE DOG(リブドッグ)ドッグフードの成分

LIVE DOG リブドッグ ドッグフード 成分

「LIVE DOGドッグフード」の成分をまとめました。

鶏肉、大麦、玄米、ビール酵母、米ぬか、鰹節、卵黄粉末、赤米、黒米、米油、DHA含有精製魚油、フラクトオリゴ糖、昆布、大根葉、グルコサミン、ごぼう、人参、パディナパボニカ、コンドロイチン、コエンザイムQ10、キャベツ、ビフィズス菌、セレン酵母、白菜、高菜、パセリ、青じそ、ミネラル類(リン酸三カルシウム、卵殻カルシウム、ピロリン酸第二鉄、グルコン酸銅)、ビタミン類(ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンB2、ビタミンB12、パントテン酸カルシウム)、酸化防止剤(ローズマリー抽出物、ミックストコフェロール)

「LIVE DOGドッグフード」はドッグフードのため、食物アレルギーの原因となりやすい特定原材料などの指定はありませんが、鶏肉・卵の2種類が当てはまります。

また、「LIVE DOGドッグフード」にはグレインが含まれているため、穀物アレルギーがある犬には与えないようにしてください。

>>LIVE DOG(リブドッグ)ドッグフードの詳細はこちら

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