国産CBDリキッド「+WEED」は安心して吸える?口コミや評判は?

+WEED

麻の主成分として知られるカンナビジオール(Cannabidiol:CBD)は、大麻の主成分であるテトラヒドロカンナビノール(Tetrahydrocannabinol:THC)とは異なり、国際的な薬物規制の対象ではなく、日本国内でも麻薬や脱法ドラッグなどとして規制されていません。

CBDには、リラックスやホメオスタシスの維持などの効果があることが判明しています。
一方、大麻などの麻薬とは異なり、CBDには依存性がなく、体内に蓄積して健康を悪化させる心配もないという事前審査報告書をWHOは2017年に公表しています。

海外からの輸入品で、国内で手に入る電子タバコとしては、「EMILI CBD」などが知られています。

EMILI CBDは麻薬を吸う電子タバコ?!脱法ドラッグではない?
麻の主成分として知られるカンナビジオール(Cannabidiol:CBD)は、大麻の主成分であるテトラヒドロカンナビノール(Tetrahydrocannabinol:THC)とは異なり、国際的な薬物規制の対象ではなく、日本国内でも麻...

純国産品として2019年に販売を開始したのが国産CBDリキッド「+WEED」です。

高純度99%のCBDリキッドを楽しめますし、あなたの好みに応じて、濃度3%、5%、10%と3種類のリキッドが用意されています。

この「+WEED」について調べました。

国産CBDリキッド「+WEED」の口コミや評判は?

まずは、「+WEED」利用者の口コミや評判などをまとめました。

今まで電子タバコ(VAPE)タイプの商品は少なかったのですが、各社CBDの持つ効果に注目し、続々と市場を取りに来ていますね。

+WEEDのCDB商品は、VAPEタイプの中でも、おおきく分けて2種類、リキッドタイプとカートリッジタイプがありますね。
CBD濃度は最大で10%であり、価格も高めですね。
引用元:好きな人からベタ惚れされる恋愛リロン。

ハーブフレーバーCBD10%。
ここからCBD感が一気に高まったように感じました。肺に入れると数分程度で効果を感じる人もいるのでは?

リキッドもドロドロしていかにも高濃度感が満載です。
3%も5%も効果を感じたのですが、なんとなく?と確信はもてないところがあるんですよね。

しかしこれは確実に影響有り。劇推ししたいです。
でも効果をコントロールできない私。
ある時には即効睡眠作用を発揮し、またある時には目がギラギラして逆に眠れない状態に…。

そんな中でも1番驚いたのは、10%を吸引して就寝→翌日非常に目覚めが良い。
しかも仕事してても疲れにくい。
ハイになることはないですが覚醒した気分になりました。

リラックスしつつも集中力を高める働きがあるので使い所が肝心かもしれません。
高濃度CBD凄いと思いました。
引用元:いまいちど.ログ

ハーブフレーバーリキッドの第一印象としては、草っぽさ、苦味の中に甘みがある感じがしました。
そしてしばらく味を感じた後で煙を肺に吸い込んだのですが、煙がしっかりとした重さを持っていて、ニコチンレスのリキッドとは思えないくらいでした。

自分はタバコを吸わなくなって久しくなります。
ですので、このような重さを経験するのが久しぶりでしたので、本当にびっくりしました。

またこれは自分に特に強く出たということですが、眠気を誘う効果が非常に強かったです。

CBDリキッドを吸った後で眠ると普段より眠りの質が良くなった感もありますので、寝付きが悪い時などに吸うのもおすすめです。
引用元:VAPERS

僕が使ってるリキッドはハーブフレーバーなんですが、ハーブといいつつも草っぽい感じが全くしません。
甘いナッツ味のリキッドを吸ってるようなニオイなので全然嫌な感じがしないです。
ってかむしろ美味しいまであるのでスパスパ吸っちゃいそうになります。

CBDは日頃からの摂取が大事だったりするので、味が美味しいってのは個人的にめっちゃありがたいです。
引用元:ズッカズの森

CBDのリキッドの口コミを見てみると、結構マズイって言ってる人が多くて、てっきりそういうものだと思ってました。
だからピーチ味の美味しい味がしたときは、結構驚きましたね。
ピーチ系フレーバーのリキッドと同じ感じなので、むしろ美味しい。
得した気分です。
引用元:BEST VAPE

国産CBDリキッド「+WEED」の特徴

+WEED 特徴

次に「+WEED」の特徴をまとめました。

国産CBDリキッド

「+WEED」は、薬品・食品工場では十分なレベルである、日本国内のクラス10,000のクリーンルームで製造しています。

クラス10,000(JIS/ISOクラス7)は、1フィート立方中(28.8リットル)に0.5ミクロン以上の微粒子が10,000個以下であることを示します。

「麻」の成熟した茎から抽出されたCBDのみを使用しています。
THCは含まれていないため、麻薬吸引として逮捕される心配はありません。

なお、ニコチンやタールは一切含まれていません。

充填タイプとカードリッジ交換タイプ

「+WEED」は、リキッドを補充することで何度も使える「充填タイプ」と、充填する必要がなく手軽に使える「カードリッジ交換タイプ」の2種類があります。

カードリッジ交換タイプは充填タイプと比べてコスト的には悪いものの、使い捨てで衛生的な上に、交換も簡単です。

2種類のフレーバー

フレーバー

「+WEED」には、以下の2種類のフレーバーが用意されています。

  • 甘さのある香ばしいナッツ系のハーブフレーバー
  • 上品な甘さのシャンパンピーチ

3種類の濃度

「+WEED」は、充填タイプ、カートリッジ交換タイプともに、濃度は3%、5%、10%の3種類があります。

輸入品の中にはCBD濃度20%や30%といったものもありますが、CBD濃度1%~5%が一般的ですから、1%でも物足りないと感じた時に検討するといいでしょう。

いきなり20%や30%から始めると、体調不良を起こしかねません。

CBDの効果を実感できるかどうかは個人差が大きい

CBDには、リラックスやホメオスタシスの維持など、さまざまな効果があることが研究成果によって明らかになっています。

しかし、薬効だけでなく安全性がしっかりと確認された医薬品ではなく、VAPEに配合されているCBDは健康食品と同じ扱いです。

サプリを飲んだ結果が、人によって違うのと同じように、「+WEED」を吸った後に関しても、個人差がみられます。

国産CBDリキッド「+WEED」の値段

「+WEED」は、濃度と形状によって価格が変わります。
濃度が高くなるほどに高くなりますし、カートリッジ交換タイプよりもリキッドタイプのほうが安いです。

CBD1000mg(濃度10%相当)E-リキッド:16,092円
CBD500mg(濃度5%相当)E-リキッド:8,532円
CBD300mg(濃度3%相当)E-リキッド:5,292円
CBD10%カートリッジ3個入り:9,180円
CBD5%カートリッジ3個入り:8,100円
CBD3%カートリッジ3個入り:7,020円
(価格はすべて税込、購入金額1万円以上で送料/代引き手数料が無料)

いずれも本体が別途必要になります。

定期購入

また、2019年4月時点では、リキッドタイプに限り、定期購入が用意されています。
1万円以下でも送料が無料になりますし、初回3%から継続するほどに、最大10%まで割引率がアップしていきます。

なお、定期購入には最低購入回数3回のシバリがあります。
3回目を受け取る前に定期購入を解約することはできませんので注意してください。

>>国産CBDリキッド「+WEED」の詳細はこちら

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