NOVIUM HOVERPEN はボールペン・万年筆が選べる!

【PR】当サイトの記事には、広告・プロモーションが含まれる場合があります。

NOVIUM HOVERPEN

NOVIUMのHOVERPENは、台座に格納すると、倒れることなく浮き続ける「無重力ペン」です。
ペンとして使うだけでなく、ペンの動きを見て楽しんでいる人も少なくありません。

HOVERPEN1.0からHOVERPEN2.0とバージョンアップを行っており、最新のHOVERPEN3.0ではボールペンだけでなく万年筆も選べるようになりました。
HOVERPEN3.0では、ボールペン・万年筆ともに交換用インクカートリッジが用意されており、インク切れで使えなくなるといった心配もありません。

NOVIUM HOVERPENの特徴まとめ

NOVIUM HOVERPEN 特徴

HOVERPENの特徴をまとめました。

無重力ペン

HOVERPENは、専用の台座に格納すると、倒れることなく浮き続ける「無重力ペン」です。
磁気反発で浮遊することで実現しました。

HOVERPEN1.0は垂直に立つだけですが、HOVERPEN2.0は地球自転軸と同じ約23.5度、HOVERPEN3.0は手に取りやすいように30度といった具合に、製品ごとに角度が異なります。

HOVERPEN3.0は30秒間にわたって回転し続けるため、ただ見ているだけでも飽きません。

HOVERPEN3.0は万年筆・ボールペンが選べる

HOVERPEN1.0・HOVERPEN2.0はボールペンのみですが、HOVERPEN3.0は万年筆・ボールペンから選べます。

インク交換は純正品のほか、他社のものも使用できます。(一部除く)
万年筆インクは欧州共通規格を満たすものであれば、メーカーに関係なく使えます。

高い耐久性・機能性

HOVERPENは、本来の用途としてのペンの機能面にも妥協していません。

本体部分は航空機グレードの軽量で高い強度のアルミニウムを使用しており、太さ・重さはアンケート調査で最適なものに調整されています。
ペン先とリフィルは、ドイツのシュミット社製のものを使用しています。

HOVERPEN3.0万年筆のペン先は、ステンレススチール・18金から選べます。

NOVIUM HOVERPENの口コミや評判は?

HOVERPENを使っている人たちの口コミや評判などをまとめました。

悪い口コミ

少々お高いのが難点です。
ボールペンとしては軸がちょっと細いので慣れるまで書きにくいかもしれません。
カップを外すタイプなので机上を雑にしている方はキャップを失くさないようにしないと浮遊しなくなります。
引用元:amazon(2.0)

使う時に外したキャップを本体に付けることが出来れば良いのですが、それが出来ないのが、残念なところです。
引用元:楽天市場(1.0)

良い口コミ

一目惚れで購入。
書くことよりも飾りとして最高
引用元:amazon(3.0ボールペン)

とても良いです。
磁石で絶妙にバランスされて自立するところが気に入っています。
常にデスクの上に置いて使っています。
引用元:楽天市場(1.0)

通常の万年筆と18金ニブ万年筆を買いました。

ペン自体は非常に滑らかな書き心地と、金属ボディのおかげで強いグリップを備えています。
それでも不十分だと感じる方はぜひ18金万年筆を使ってください。
ペンリング部分も金になっており外観も他と差別化されています。

まとめ

NOVIUMのHOVERPENはペンとしての機能だけでなく、ペンが倒れることなく浮き続ける動きを楽しむこともできます。
HOVERPEN3.0では、ボールペンだけでなく万年筆も選べるようになりました。

旧バージョンは通販サイトでは売り切れつつありますが、公式サイトでは購入できます。
機能面で劣っているわけではないため、はやいうちに手に入れておくといいでしょう。

>>HOVERPEN(ホバーペン)の公式サイトはこちら