HTBエナジー ベーシックプランの料金は高い?口コミや評判は?

HTBエナジー ベーシックプラン

HTBエナジーでは、一人・二人暮らしの家庭向けに最適なベーシックプランを提供しています。
沖縄電力エリア以外が対象となっており、契約アンペアを導入している地域では30A以上で利用できます。

HTBエナジー ベーシックプランは、契約後3ヶ月間は基本料金は無料となります。
東京ガス・東邦ガス・大阪ガスのサービスエリア内であれば、都市ガスもセットにすることで、更に安く利用できます。(一部地域除く)

さらに、HTBエナジー ベーシックプランは、スマホ保険や電気・水回りのトラブルなどに対応できる「あんしんサポート365プラス」が追加料金不要で付いてきます。
HTBエナジー契約者の口コミや評判はどうなのでしょうか?



HTBエナジーの口コミや評判は?

HTBエナジーを契約している人たちの口コミや評判などをまとめました。

悪い口コミ

良い口コミ

今まで土日の昼間など気にして電気を使ってましたが、普通に使ってもそんなに前の九州電力より安くて使えて今では気にせずに使っております。
あとは、毎日の電気使用量が確認できて便利です。
引用元:でんきーの



HTBエナジー ベーシックプランの特徴まとめ

HTBエナジー ベーシックプランの特徴をまとめました。

サービスエリア

HTBエナジーは、沖縄電力エリア・離島を除き、全国どこでも利用できます。

送配電は各地域の送配電会社が一括して行っており、どの電力会社を選んでも電力品質は変わりません。

契約は30アンペア以上

HTBエナジー ベーシックプランは、契約アンペアが必要な地域では、30アンペア以上のみ契約可能です。
20アンペア以下の世帯では契約することができません。

なお、契約アンペアが不要な関西電力・中国電力・四国電力エリアでは、誰でも契約可能です。

少量利用でも電気代が安め

HTBエナジー ベーシックプランは、電気使用量が少ない家庭でも電気代が安くなるように料金が設定されています。

基本料金が旧電力の従量電灯よりも安めな一方、従量料金は使用量に関係なく一律となっています。
旧電力の従量電灯における第1段階・第2段階の料金は高めですが、第3段階は安くなっており、トータルでは常に安くなるように料金設定がされています。

なお、燃料費調整額・電源調達調整費の状況によっては、旧電力や新電力他社よりも割高になる場合があります。

都市ガスとのセットで割引

HTBエナジーでは、東京エナジーアライアンス(株)との提携により、都市ガス「まじめなガス」を提供しています。
東京ガス・東邦ガス・大阪ガスのサービスエリア内であれば、一部地域を除いて契約できます。

HTBエナジー ベーシックプランと「まじめなガス」をセット契約すると、基本料金が毎月102円(税込)割引されます。
「まじめなガス」の料金も、旧ガス会社と比べて2%~5%程度安くなっています。

スマホ保険が無料

HTBエナジー ベーシックプランを契約すると、さくら損害保険(株)が提供するスマホ保険が無料でつきます。

スマホが故障した場合、修理費用を30,000円を上限として保険金を受け取れます。
修理ができず、同等レベルのスマホを新たに購入した場合には、端末代金の25%まで(7,500円を上限)として保険金が受け取れます。

いずれも保険金が支払われるのは年1回までとなります。

あんしんサポート365プラスがセット

HTBエナジー ベーシックプランを契約すると、あんしんサポート365プラスがセットでついてきます。

電気やガス、水道などの生活トラブルに24時間対応しているだけでなく、玄関の解錠や鍵交換、害虫駆除など、60種類を超えるサービスを特別料金で利用できます。

また、不用品の宅配買取の買取額アップも可能です。

まとめ

HTBエナジー ベーシックプランは、一人暮らし・二人暮らしなど、電力使用量が少ない家庭でも料金がオトクになる新電力会社です。
一部地域では、都市ガスとのセットにすると更にオトクに利用できます。

HTBエナジー ベーシックプランは口コミでの評判もよく、満足している契約者が多いです。

>>HTBエナジー ベーシックプランの詳細・申し込みはこちら

タイトルとURLをコピーしました