Cure:Re(キュアレ)の枕「THE MAKURA」は合わない?口コミや評判は?

Cure:Re キュアレ 枕 THE MAKURA

Cure:Re(キュアレ)の枕「THE MAKURA」は、過去10年間に5万人以上を施術し、1,000名を超える整体師を育成したという一流整体師が開発しました。
「寝ている間に整体効果を得られる整体枕」という特許を取得し、独自の「頚椎フリーを実現する3段構造」は意匠登録を済ませているため、他社には真似ができません。

このため、Cure:Re(キュアレ)の枕「THE MAKURA」は治療院や整体院などにも次々と導入されています。
300名を超える整体師が施術の際に使用しており、プロからも認められた品質と機能が評価されています。

しかし、Cure:Re(キュアレ)の枕「THE MAKURA」の口コミを見ていると「頭に合わない」などといった不満も見られました。
利用者からの評判はどうなのでしょうか?



Cure:Re(キュアレ)の枕「THE MAKURA」の口コミや評判は?

Cure:Re(キュアレ)の枕「THE MAKURA」を使用している人たちの口コミや評判などをまとめました。

個人の感想であることを前もって申し上げます。
兄からプレゼントされ、二か月使いました。兄はとても効果があると感じているようです。

私の使用感を申しますと、合わない人には合わないと言いたいです。
理由は3点。1,私には硬すぎた。2,私は面倒臭がりやである。3,そして私は寝相が悪い。です。

1,詰めたそば殻より硬く、砂嚢袋より少し柔らかいという印象で、横になって寝た際、側頭が痛かったです。
2,また高さの調整も可能ということでしたが、結構、面倒な作業でしたので大体であったところでやめました。
3,使用方法をみてベストの位置で就寝しても起きたときにベストポジションにいるわけないので、寝相が良い人にも向いているのかもしれません。

私はもともと枕を使わないで寝るので、そのあたりの習慣も関係するのかもしれません。
もしかすると知らずに良い方向に向いていたのかもしれませんし、そのあたりはわかりません。

参考になれば幸いです。
何度も申し上げますが、兄は大変気に入って使っております。
引用元:amazon

実際に使用している立場として公平な意見を述べます。
結論から言うと、寝心地が良い枕と思って買うと後悔します。

何故ならば、開発コンセプトが全然違うからです。

公式サイトをみれば一目瞭然なのですが、商品名に「まくら型 整体器具」と書かれています。
オーダーメード枕とは違って既製品ですし、身体に合わせて枕を創るのではなく、枕が基準でそれに身体を整えるのが目的の為に、決して寝心地重視ではないのです。

先生曰く、寝る前の5分から10分を「THE MAKURA」を使って整体をするのが目的と言っていました。
10分経ったら枕無しで寝てもいいそうです。
引用元:主夫メカニック

私の場合、交通事故や美容部員の仕事の影響で右側に歪みがあり、左手はすっと上がるのですが、右はちょっと引っかかるような感じが。
腰は、お尻の筋肉が張っていて左右とも曲がりづらい。

早速10分ほど、『THE MAKURA(ザ マクラ)』に寝てみます。

ポイントは、段差になっているところに肩が乗るように寝ること。
第一頚椎をフリーにすることで、睡眠時の自然治癒力を最大化する形状機能になっており、特許を取得しているそうです。

寝ているだけで心地よく、首肩がいつもの枕に比べて楽なのはもちろん、背中やデコルテもすっと伸びて呼吸がしやすい!

起き上がってから体を再度チェックしてみると、ただ10分ほど寝ていただけで、肩の突っかかりが軽減された感じ。
上がりにくかった右肩も、クネっと柔軟に上がります!

引っ越しをしてベッドが変わってから、起きると腰が痛むこともあり、体が慣れれば解消されるだろうくらいに思っていたのですが、今はほとんどなくなりました!
枕すごい!
引用元:MAQUIA ONLINE

一番の驚きはこの「寝起きがいい」部分でした。
朝起きた時に体のダルさとかが少なくて、スッと起きれます。

枕じゃないかもしれないと思ってこれまでの枕で寝てみた日もあったんですが、直ぐ「あ、これ枕だ」と気付きました。

使ってみて感じるのは頭が沈み込んでいく感覚と、体が沈んでいく感覚はこの枕ならでは。
横になっている状態が気持ちいいです。

僕は朝が弱く、朝の現場が入ると前日からずっと憂鬱なんですが笑、起きる事だけできれば現場に良いコンディションで配信に臨めると思っています。
ここまで効果に驚くことは初めてで、感動。

ライブ配信で酷使する人、動画クリエイターや勿論、サラリーマンの方々にも使って欲しいと思いました。
引用元:youith pic

興味はありましたが、価格の高さから購入を断念していたら、知り合いのサロンに置いてあるのを見つけて使ってみました。
使ってびっくり、リラックスして気が付いたら寝てしまいました。
帰宅してから自分用に購入しました。
引用元:マットレス大学

Cure:Re(キュアレ)の枕「THE MAKURA」が合わないという人もいましたが、使って満足している人も多かったです。



Cure:Re(キュアレ)の枕「THE MAKURA」の特徴まとめ

Cure:Re キュアレ 枕 THE MAKURA 特徴

Cure:Re(キュアレ)の枕「THE MAKURA」の特徴をまとめました。

実績豊富な整体師が開発

Cure:Re(キュアレ)の枕「THE MAKURA」は、整体師の熊谷剛さんが開発しました。

整体院に通う人たちからの「施術を受けた直後は良くなるのだけど、3日もすれば元に戻ってしまう」という悩みに対応するため、2年間の試行錯誤、3年にもわたる試作・改良の結果、誕生しました。

熊谷さんは、のべ5万名以上の人たちに施術を行った実績があり、満足度は99%という高さです。
また、整体師などを相手に指導も行っており、累計2,000名以上、現在も230名が学んでいます。

特許・意匠登録を取得

特許 意匠登録

Cure:Re(キュアレ)の枕「THE MAKURA」は、「寝ている間に整体効果を得られる整体枕」として特許を取得(特許5569637号)しています。
頭・頸椎・胸椎の三段の部位を持ち、断面が三角形の枕となっており、 頸椎部への負担を軽減する「頸椎フリー構造」を実現しました。

また、「頸椎フリー構造」を実現するための三段階の枕の形は意匠登録を取得(意匠登録1501294号)しています。
他社が無断で同じ形状の枕を作れないため、Cure:Re(キュアレ)の枕「THE MAKURA」が唯一の枕となります。

独自設計のエラストゴムパイプ

Cure:Re(キュアレ)の枕「THE MAKURA」は、7ミリ×10ミリの独自設計のエラストゴムパイプを中材として使用しています。

1段目・2段目・3段目それぞれにチャックがついており、エラストゴムパイプの量を調整できます。
自分に合った枕の高さに調整できます。

60cmの横幅

Cure:Re(キュアレ)の枕「THE MAKURA」は、横幅が60センチと広いです。

寝返りを打っても、枕から外れる心配がなく安心です。

まとめ

Cure:Re(キュアレ)の枕「THE MAKURA」は、構造的に頭に合わないという人もいますが、内材を調整することで頭に合わせやすくなっています。

口コミでも多くの人が高く評価しており、評判もよくなっています。

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