パブフルのamazonキンドル電子書籍出版代行は本も可能!評判は?

パブフル

amazonキンドルを活用することで、自費出版が簡単に行えるようになりました。
電子書籍にすれば、世界中のamazon利用者が見込み客になりますし、POD(プリント・オン・デマンド)出版で1冊から紙の書籍も販売できるようになりました。

このamazonキンドルへの登録は、手順さえ慣れてしまえば、あなた自身でも行うことができます。
実際に、直接amazonキンドルへ登録し、書籍を出版している作家先生も増えています。

しかし、手順通りにしているのにも関わらず、amazonでエラーが出て登録できないという人も意外に少なくありません。
あなたも経験したことがあるかもしれないですね。

そこで役立つのが「パブフル」などのamazonキンドル電子書籍出版代行業者です。
パブフルは19,800円(税込)から利用することができますし、キンドルに最適化した形で出版するため、読みやすさなども問題ありません。

また、パブフルはオプションサービスも充実していると評判です。
原稿の校正や表紙デザイン、ISBNコード取得など、売上に直結するポイントでプロのサポートが受けられます。

パブフルの口コミや評判は?

パブフルを利用した人たちの口コミや評判などをまとめました。

悪徳かどうかは知らないが、とりあえず特定商取引法に基づく表記は適当。
当方なら、特定出来ない相手と継続的な契約を結ぶことはしない。
引用元:Yahoo!知恵袋

電子書籍プランにして失敗したなぁと感じたのは自分で印税の確認ができないこと。
引用元:ヘトリの扉

パブフルでkindle本を出してみました。
簡単に出版することができます。

4月12日に初めての問い合わせをして4月19日には出版されました。
1週間くらいで出来てしまいました。
とにかく安く早く出版したいならこのような業者にお願いするのもありです。
引用元:ディズニー好きなイクメン税理士

ぼくはAmazonの電子書籍サービスKindleで、電子書籍を出版したいと思っていた。
しかし、電子書籍の出版する方法を調べてみるとその手順は複雑で面倒くさい作業なので、自分の力だけで出版することは難しいと判断し諦めていた。

これから電子書籍を作りたいと思っている人には、マジで代行サービスパブフルをおすすめする!
引用元:JIBURi.com

約二ヶ月間に及ぶ妻との旅の一部を、電子本にしてAamazonで発売した。
旅のルートの中で、特に人気のあるマチュピチュとウユニ塩湖について書いたんだけど、これが僕の予想と反してウケにウケてくれたんだ。

では実際にAmazonとご契約!となるのだが、これがまた面倒臭い。
面倒な作業を一括して行ってくれる、なんとも有難いサービスを提供しているのが出版代行サービス。
必要な処理を行ってくれて、いとも簡単にAmazonのディスプレイに並べてくれる。

パブフルという会社で、実際に僕も使わせてもらい今でもお世話になっている。
ここが優れているのは、かかるお金は最初の一回ポッキリという面。
その後の、売上等に関するマージン等は一切かからない。
さらに、レスポンスが非常に良いので安心して使える。
引用元:ビビりの君が行くWORLDTRAVEL

パブフルの特徴まとめ

パブフル 特徴

パブフルの特徴をまとめました。

完成した原稿のみが対象

パブフルは、amazonキンドルでの出版代行を行うサービスです。
出版にあたっては、完成した原稿を用意する必要があります。

商業出版などのように、枠組みだけを先に考えて、後は編集者との二人三脚で原稿を作成したり、ゴーストライターに任せるなどといったことはできません。

また、過去に紙で出版した本がある場合、自費出版などで版権を全てあなたが持っていれば、そのまま出版することが可能です。
一方、出版社を通して出版した場合は、著書の版権を出版者が持っている場合があるため、出版社への事前確認が必要です。

3種類の料金プラン

2022年6月時点で、パブフルでは3種類の料金プランを用意しています。
一覧にまとめました。

プラン名料金(税込)詳細
シンプル出版プラン19,800円4万文字以上は追加料金が必要
出版後1ヶ月以内の無料改訂
漫画・絵本の出版に最適
こだわり出版プラン29,800円10万文字以上は追加料金が必要な場合も
出版後2ヶ月以内の無料改訂
POD(印刷出版)プラン20,000円印刷出版のみ
ISBNコード取得

いずれのプランも豊富なオプションサービスを用意しています。

オプション名料金(税込)詳細
表紙作成5,000円デザイナーが作成
楽天kobo同時出版5,000円キンドルと楽天koboに出版
KDPセレクト登録不可
POD出版20,000円紙での書籍販売が可能
(PODプランは不要)
文章校正1文字0.2円誤字脱字や文脈の違和感を修正
日本語のみ対応
手書き原稿入稿1文字0.6円手書きの原稿用紙を電子書籍化
アカウント取得代行3,000円KDPアカウントの取得代行
オリジナル宣伝カード500枚6,000円
1,000枚8,000円
など
B8サイズで作成
ホームページ作成30,000円
お急ぎ出版10,000円納期の大幅短縮が可能

料金は完全後払い

パブフルでは、料金はすべて納品後の後払いとなります。(一部オプションを除く)
出版・配信が完了するまで、費用はいっさい発生しません。

また、出版・配信完了後に追加費用が発生することもありません。(一部オプションを除く)

豊富な実績

パブフルは、これまでに1,000冊を超えるamazonキンドル出版代行実績があります。

業界最大手規模の代行数となります。

Amazon.co.jpで出版した電子書籍の購入は、全世界のAmazonサイトで可能です。

印税振込はKDPアカウントで異なる

パブフルで出版代行した後、印税収入が発生した場合には、KDPアカウントの有無によって入金方法が異なります。

KDPアカウントがある場合:amazonから直接入金
KDPアカウントがない場合:パブフルから入金(※)

(※)
毎月2日に販売レポートを個別に送付します。
振込手数料は自己負担となるため、ある程度まとまった金額の販売が見られた場合に振込を依頼するといいでしょう。

まとめ

パブフルのような代行サービスは、不要な人からすれば金の無駄でしかありませんが、あなたが必要と感じたら申し込むといいでしょう。
1000冊を超える豊富な実績がありますし、口コミでの評判も悪くありません。

>>パブフルの公式サイトはこちら

タイトルとURLをコピーしました