サインタイムなら電子契約を簡単に作成・提供できる!低価格で導入!

サインタイム

サインタイムは、個人レベルから電子契約システムの導入・展開を手軽に行なえます。
書類をアップロードした後、署名欄をドラッグ&ドロップで設置するだけで準備が終わります。

サインタイムはクラウド上で行えるため、相手が特別なシステムやアプリなどを導入する必要はありません。
日本国内での電子契約に関連する法律(電子署名法、電子帳簿保存法など)の基準・セキュリティ要件を全て満たしているので安心して導入できます。

サインタイムは、月1,078円(税込)からと低コストで導入できます。
3者(社)以上での契約も、署名の順序を指定するなどしてスムーズに行えます。



サインタイムの特徴まとめ

サインタイム 特徴

サインタイムの特徴をまとめました。

低価格

価格
(2022年5月時点の価格)

電子契約システムを導入するにあたり、費用が高すぎると導入をためらうことも珍しくありません。
月1万円からというところも多いですし、更に従量制となっている場合もあるため、注意が必要です。

無料で使用できる電子契約システムもありますが、機能を確認するために提供している場合が多く、実用性に欠けます。

一方、サインタイムでは、月50通まで使えて月1,078円(税込)という低価格で利用できます。
上位プランも豊富に用意しているため、価格競争力は高いです。

サインタイムをはじめとして、電子契約は印紙税が不要となるメリットがあります。

導入が簡単

契約書

サインタイムは、電子契約に必要な書類を簡単に作成できます。
紙ベースの書類があれば、その書類をサインタイムにアップロードした後、署名欄と日付欄を設置するだけで終了します。

作成した書類はテンプレート化することもできるため、使用頻度の高い書類を登録しておけば、使い回しができるようになります。

サインタイムはPDF以外に、WordやExcel、jpegなど様々な形式のファイルで利用できます。

また、署名する相手はサインタイムのシステムなどを導入する必要はありません。

進捗管理がひと目で行える

サインタイムでは、送付した書類の進捗状況を管理画面から簡単に確認できます。

署名されずに放置されている場合には、サインタイムからリマインド機能で再送できますし、あなたから相手に電話などで催促しても構いません。

署名された書類は電子保管

サインタイムでは、署名された書類は全てサーバー内に電子保管されます。
情報漏洩や改ざんがされないように、高度なセキュリティ対策が施されています。

紙ベースのように保管場所を取ることもありませんし、管理画面から簡単に探すことが出来ます。

サインタイムは日本の電子契約関連法律の基準・セキュリティ要件を満たしており、安心して利用できます。



サインタイムの口コミや評判は?

サインタイムを導入した企業・個人の口コミや評判などをまとめました。

高度なセキュリティ対策はエンタープライズプランのみ。
電話サポートがつくのもプレミアムプラン以上なので、フリーランスや小規模企業の場合は利用しづらいです。
引用元:起業ログ

日本の法律や規制に対応し、サービス柔軟性を持った電子契約サービスを提供するスタートアップ企業を探していました。
SignTimeは、ベンチャーキャピタル特有の機能ニーズにも対応できる電子契約サービスであり、今回投資できる機会をいただきとても嬉しく感じております。

それまで使用していた他社の電子契約サービスの無料版では、契約書の送信可能数を超えてしまうようになりました。
そのため、もっと多くの枚数を送れ、機能も充実している有料サービスへの切り替えを検討していました。

ネットで電子契約サービスを探すと、さまざまな会社があり、サインタイム社はその中の1つでした。
SignTimeを選んだ決め手は、高いコストパフォーマンスです。
料金プランが安い上に、他社のような送信1通ごとの課金制ではなく、無料の送信件数がついた料金プランが魅力でした。

また、1ヶ月の無料トライアル期間中にさまざまな機能を試したところ、使い勝手も問題なかったため導入を決めました。

「SignTime」を導入する前は、Wordファイル、PDFファイル、Adobe E-Signを組み合わせて使用しており、業務プロセスも各部署によってさまざまな状態でした。
在宅勤務者の増加に伴い、1つのシステムに集約できる電子契約サービスを導入してプロセスを改善・効率化したいと考えていました。

まずIT部門が最初のテストを行いました。
その後、このソリューションを必要とするユーザーで調査チームを作り、 機能等に問題がないことを確認し、他の部署にも導入していきました。

「SignTime」のインターフェースは使いやすく、ほとんどのユーザーは指導する事なく使用することができました。
もっと直感的に使いたいというこちらの要望に対し、改善に向けて取り組んでいただいてます。

5年程前から電子署名サービスを利用していました。
契約書の電子化について目立った課題はありませんでしたが、書類の暗号化の際に不便さを感じていました。

私たちはお客様の個人情報を取り扱うため、暗号化に関して厳しいルールを設けています。
署名依頼する際にはパスワードを付けることがあるのですが、署名が完了して返送される際もパスワードがついた状態で送られてきてしまい、自社サーバーに保存する際もパスワードを解除することができませんでした。

そのため、署名された書類を閲覧するたびにパスワードを入力しなければならず、不便に感じていました。
電子契約のフロー上は従来と変わらない運用ですが、SignTimeに乗り換えたことで、書類を閲覧するたびにパスワードを入力しなければならない不便さがなくなったため、更に使い勝手がよくなりました。
SignTimeに変更してよかったと思っています。

サインタイムでは資料請求・無料トライアルを実施中

サインタイムでは、サービス内容や料金等に関する詳細な資料を用意しています。
必要事項を入力した後、すぐにダウンロードできます。

また、無料トライアルも用意されているため、実際に試してみてから導入するかどうかを決められます。

>>サインタイムの詳細/資料請求などはこちら

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