freeeを使うならKANBEIとの併用で経理・会計を自動化?

freee KANBEI

(株)Wizが運営する「KANBEI」は、クラウド会計ソフト「freee」に特化した記帳代行サービスです。
会計業務を自動化することも可能なため、経理スタッフや税理士のコストが気になる個人事業主や中小企業などには魅力的です。

KANBEIは、サービス内容等が異なる3種類の料金プランから選ぶことができます。
経営サポートや資金調達などのコンサルを受けられるプランも用意されています。

その他、KANBEI SaaSプランを選ぶと、KANBEIは入力データをもとに、勘定科目の費目毎にコスト診断を自動的に行います。
それぞれのコストを見える化することで、費用面の見直しもしやすくなります。



KANBEIの特徴まとめ

KANBEI freee 特徴

KANBEIの特徴をまとめました。

freeeに特化した記帳代行

KANBEIは、クラウド会計ソフト「freee」に特化した記帳代行サービスです。

取引の少ない自営業者・自由業者やフリーランスであれば、確定申告のタイミングで記帳を始めることも珍しくありませんが、毎年のように入力に苦労しているのではないでしょうか。
会計ソフトを使いながら頭を抱えているかもしれません。

KANBEIであれば、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)、OCR、オンライン秘書(nene)などのサービスを利用できるため、経理業務を丸投げすることも可能です。

コスト診断も可能

コスト診断

KANBEI SaaSプランを契約すると、記帳代行のほか、コスト診断も行えます。

記帳データを元に、勘定科目ごとの費用を一覧で表示することで、コストが見える化します。

コスト削減診断も自動的に行われるため、できるところから支出を削減することが可能です。

経営サポート人材を紹介

KANBEIでは、経営改善のアドバイスを行う顧問チームも在籍しています。

必要に応じて、顧問チームにオンラインなどで相談したり、コンサルなどをしてもらうことも可能です。

その他、融資相談や資金調達のサポートなども受けられます。



KANBEIの料金プラン

KANBEIの記帳代行には、以下の3種類の料金プランが用意されています。

KANBEI 料金プラン

いずれのプランも、freeeの料金が別途必要です。

コスト診断を行うためには「KANBEI SaaSプラン」の契約が必要です。

KANBEIの全てのプランは、最低契約期間が半年となっています。
契約開始後、半年以内に解約した場合には解約手数料として16,500円(税込)が必要です。

KANBEIでは資料請求・各種問い合わせを受付中

KANBEIでは詳しい情報が書かれた資料の請求、担当者への問い合わせや相談などを受け付けています。
この時点では全て無料なので安心です。

その後、あなたが納得できれば、KANBEIへの申込という流れになります。

>>KANBEIの資料請求・各種問い合わせはこちら

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