記帳代行お助けマンは業界最安値水準!経理の手間を大幅に減らせる!

記帳代行お助けマン

(株)トライパートナーズが運営する「記帳代行お助けマン」は、経理関連の社員を雇うのが難しい個人事業主やフリーランス、零細企業経営者を主な対象とした記帳代行サービスです。
税理士に確定申告と記帳代行をまとめて依頼するよりも、記帳代行に関しては低価格で行えるように、月5,500円(税込)からと業界最安値水準の設定になっています。

記帳代行お助けマンは、レシートや領収書、通帳コピーやクレジットカード明細などの信憑類を郵送するだけです。
記帳入力経験者が入力を行い、1週間程度で弥生会計のファイル形式で納品します。

確定申告の際は、記帳代行お助けマンで行われた記帳を税理士に丸投げするか、あなた自身で行うだけです。
あなたの都合に合わせて決められます。

記帳代行お助けマンの特徴まとめ

記帳代行お助けマン 特徴

記帳代行お助けマンの特徴をまとめました。

3大都市圏が対象

記帳代行お助けマンは、関東・東海・関西の3大都市圏で事業を行う法人・個人事業主・フリーランスが利用できます。

信憑類(領収書や請求書、通帳のコピーなど)を郵送するだけで、記帳代行お助けマンの担当者が記帳代行を行い、データとして納品します。
あなたがスキャナなどで信憑類を取り込んで、データ化する必要はありません。

記帳代行お助けマンは、会計事務所や税理士事務所からの依頼もあります。

記帳入力経験者が記帳代行

記帳代行お助けマンでは、経理など記帳入力の経験を持つスタッフが作業を行います。

1件ずつ丁寧に入力しており、抜けや漏れ、入力誤りなどがないようにチェックをしているので安心です。

確定申告やあなたの希望など、必要な仕訳のルールがあれば、柔軟に対応できます。

最安値水準

記帳代行お助けマンは、初期費用は不要です。
最低1年間は契約を続ける約束となりますが、記帳代行を提供する業者の中では最安値水準になるように価格設定を行っています。

業種や仕訳件数によっては、別途相談となりますが、基本的には年商にあわせて料金が決まります。

年商月額費用(税込)
1,000万円未満5,500円
1,000万円以上
3,000万円未満
8,800円
3,000万円以上11,000円

郵送費用などは別途請求となります。

なお、記帳代行お助けマンでは、確定申告は行いません。

記帳代行お助けマンの記帳データを税理士に渡して確定申告を代行してもらうか、あなた自身で行う必要があります。

また、記帳代行お助けマンと提携する税理士を紹介することは可能です。

記帳代行お助けマンの口コミや評判は?

記帳代行お助けマンを利用した人たちの口コミや評判などをまとめました。

一人社長で手が回らず、経理面で苦労していました。
特に繁忙期と重なるときは、大変です。
パートに任せることも考えましたが、辞められてしまって1から教育するのも時間がかかってしまいます。
記帳代行お助けマンにお願いしてからは、料金も安く助かっています。
本業に集中できるので頼んで良かったと思います。

美容室を営んでいます。
会計処理は素人では難しいうえ、営業終わりに仕訳するため時間を多く取られていました。
記帳代行をお願いするようになって、かなり楽になりましたね。
資料を郵送するだけで、1週間くらいで完了いただいています。
最初は任せていいか不安でしたが今は満足しています。

スタッフを5人ほど抱えています。
3月決算の業務が集中する時期は、スタッフも急な記帳入力に対応できない場合があります。
月の固定料金がかからないし、事務所の都合に合わせてスポットで頼めることに魅力を感じました。
最初は任せていいものか不安でしたが、とても満足しています。

一人税理士です。
記帳代行を引き受けることが多く、自分一人では手一杯で、特に忙しい時期の記帳入力はとても手が回りませんでした。
パートに任せることも考えましたが、しがらみがない外注にお願いしました。
格安記帳代行お助けマンに頼んで、料金は安く、でもクオリティは高くとても助かっています。
空いた時間で価値の高い仕事に取り組めるため、頼んでよかったと思います。

記帳代行お助けマンは関東エリアは対面相談可能

記帳代行お助けマンでは、相談・問い合わせなどを随時受け付けています。

関東エリアであれば、担当者が直接訪問し、説明や相談ができますし、それ以外の地域でもメールや電話などを通じて対応します。

>>記帳代行お助けマンの詳細/問い合わせなどはこちら

タイトルとURLをコピーしました