任意売却無料相談窓口で住宅ローンの悩みを解決!リースバックも可能!

任意売却無料相談窓口

(株)EC.エンタープライズが運営する「任意売却無料相談窓口」では、住宅ローンの返済で困った人を対象に専門家がアドバイスをします。

住宅ローンの支払いが半年以上にわたって滞ると、金融機関は裁判所に競売の申立をします。
競売にすると、売却額が市場価値と比べて安くなるため、売却後も住宅ローンを完済できない場合も珍しくありません。
そのまま自己破産に追い込まれる事が多いです。

その前に、金融機関と支払いのリスケなどの交渉することが望ましいわけですが、さまざまな事情により難しい場合もあるでしょう。
任意売却無料相談窓口では、あなたがこれから実行できる方法を提案してくれます。

任意売却無料相談窓口では、任意売却のほかにリースバックにできる場合もあります。
リースバックにすることで、あなたのマイホームに引き続き住み続けることができます。

任意売却無料相談窓口の特徴まとめ

任意売却無料相談窓口の特徴をまとめました。

対象エリア

任意売却無料相談窓口は、2021年11月時点で、以下のエリアにお住まいの方が対象となります。

関東エリア、関西エリア、福井県、石川県、岐阜県、愛知県

専門家によるサポート

任意売却無料相談窓口では、住宅ローンの悩みに詳しい専門家が相談に応じています。
あなたの現在抱えている悩みを確認した上で、あなたにとって負担が少なく済むように、さまざまな提案を行います。

競売の通知が裁判所からきていても、実際に競売が行われていない段階には、任意売却などを用いることで回避できるケースもあります。
必要に応じて、弁護士や司法書士などの協力を得ながら対応していきます。

さまざまな方法で相談可能

任意売却無料相談窓口では、あなたが利用しやすいように、さまざまな方法で相談できます。

電話、問い合わせフォーム、LINEから相談を開始できます。

売却しなくて住む場合も

リースバック

任意売却無料相談窓口では、さまざまな解決策を提案していますが、その中にリースバックもあります。

リースバックは、あなたのマイホームを売却し、売却先と新たに賃貸(リース)契約を結ぶことで、賃貸住宅としてそのまま住み続けられる仕組みです。
売却した金額で住宅ローンを支払うことにより、完済できる場合もありますし、ローン残高が残っても負担は大幅に軽減します。

家賃を支払う必要がありますが、自宅を追い出されることはなくなりますし、将来的にあなたの経済状況が改善したら、再び買い直してマイホームにすることもできます。

なお、リースバックで毎月支払う家賃や、買い戻しに必要な金額は物件により異なります。

任意売却無料相談窓口の口コミや評判は?

任意売却無料相談窓口を利用した人たちの口コミや評判などをまとめました。

完全に生活が破綻してしましたS様には、あちこちの金融機関から督促の連絡が入ります。
督促状が郵送で届いたり、電話による督促、もちろん訪問による督促もあります。

金融機関からの督促に次第に心が病んでいき、ついに再雇用先での仕事も出来ない状態になられたころに、住宅ローンの借入先の金融機関より、競売開始決定の通知が届きました。
競売の通知が届いたS様は驚かれ、当社へご相談に来られました。

当社ではまず、借入金の精査から入りました。
いくつもの金融機関からの借入があり、督促に精神的に追い込まれておられましたので、まずは当社提携の弁護士をご紹介し、その弁護士から各金融機関へ受任者通知を送って頂きました。
こうすることによって、督促の連絡がなくなります。

同時並行で住宅ローンの競売を回避すべく、金融機関と任売売却の交渉に入ります。
今回の金融機関は任意売却へ理解があり、スムーズに任意売却を開始することができました。

そして、販売開始後3週間で買手があらわれ、約2ヶ月で決済(引渡し)を完了することが出来ました。
S様の自宅は駅からは遠いものの、生活には便利な立地だったため、ご近所にお住まいされている方が購入されました。

任意売却後のS様ですが、まずは体調を回復することとし、役所で生活保護の申請をし、受理をされました。
そして今は市営住宅にお住まいされています。

また、借入金ですが、住宅ローンも含めて、年齢や体調を考慮すると、返済見込みが立たないことから、自己破産をされる予定です。
当社からご紹介した弁護士が現在その手続きに入っております。

5LDKという間取りも大きくメゾネットタイプのマンションでしたので、離婚を踏まえると今後はご夫婦どちらもこのマンションには住み続けないとの事。
コロナの終焉がなかなか見えない中、収入ゼロの状況が変わる事も難しい状況で、お子様の事を考え、競売は絶対に避けたい。
夫婦別々でご相談を進めたいとのことでした。

M様と奥様のご希望に応えるために私たちは早急に金融機関と交渉し、任意売却に取り組む方向で進めることを提案しました。
競売で売却がなされた場合、一般的な相場価格より安い価格で売買されることが多く、M様にとってメリットがないこと、任意売却の説明と任意売却後の残債が残った場合のことなどを説明し、ご理解を頂きました。
幸い、金融機関の交渉もスムーズに進み、すぐに販売活動を始めることが出来ました。

金融機関が出してきた販売価格は物件が相場より高いということもあり、最初は非常に苦戦しましたが、金融機関に何度も交渉し適正価格まで価格を調整することに成功しました。
その後は、物件の周辺相場より安いこともありマンションは無事に任売売却をすることができました。

コロナの影響で勤めていた会社が倒産したO様。
会社倒産の約3年前に住宅ローンを組み自宅を購入されていました。
O様もまさか自分が働いている会社が倒産するなど思いもよらず、実際、コロナの影響が出るまでは、会社の業績も良く、収入面において不安などありませんでした。

すでに競売の申し立てがなされている今回の場合、早急に金融機関と交渉し、任意売却に取り組む必要があります。
幸い、金融機関の交渉もスムーズに進み、すぐに販売活動を始めることが出来ました。

販売開始後、約3週間で買手が見つかり、競売になる前にO様の自宅を売却することが出来ました。
任意売却後の住宅ローンの残債ですが、O様は仕事が出来ない状態が続いており、返済の目途が立たないことから自己破産をされることになりました。
弊社から提携している弁護士を紹介し、現在その手続きに入っておられます。

お会いした時のO様は、これから先どうして良いかわからないという不安な様子でしたので、今までの経緯やご希望をお聞きし、任意売却のご説明をしました。
先ずは競売による差押えが入っているご自宅をO様が任意売却をしたいという意向を債権者にお伝えし、任意売却ができるように交渉をさせて頂きました。
固定資産税の滞納に関しましては市役所に分割で少しずつお支払いしていくことをO様に交渉して頂き進めていくことになりました。

債権者から任意売却の承認を頂き、任意売却に向けての査定の依頼を受け、適正価格を算出いたしました。
販売価格が決定し、任意売却にて販売活動を開始。
マンションの立地は良かったものの、ゴミ屋敷の状態になっているため、内覧して頂いてもお断りされるばかりでした。
そこで娘さんが懸命に片づけをし、内覧して頂ける状態にして頂けたので、そこからはスピーディーに進めていく事ができ無事に売却をすることができました。

駅前の新築マンションを夫婦共有名義で購入されたK様。
当時、元夫の単独では住宅ローンの借入が厳しく、夫婦合算の収入で、なんとか住宅ローンの審査を通すことができました。
それから数年、仕事のすれ違いなどから夫婦関係が悪化し、元夫が浮気を・・・。
これが理由で離婚をされることになりました。

相場の価格を金融機関へ提示したところ、売却が出来たとしても、残債が約500万円残ります。
金融機関は価格の上乗せを迫ってきます。
価格を上げる事は簡単ですが、上がった分だけ、売却しにくくなります。

そこで再度、金融機関に周辺の新築マンションの販売状況や中古マンションの値段の変化などを伝え、なんとか相場価格での販売許可を得ることができました。
ようやく販売開始です。

販売後は、早急に買主を見つける必要があります。
任意売却には金融機関にもよりますが、販売期間が定められていることがあります。
今回は販売開始約1ヶ月で契約、その半月後には物件の引渡しとなりました。

任意売却が完了後、残った残債はもちろん返済をしていく必要がありますが、離婚調停の際に、K様の元夫からの申出もあり、この残債については、元夫が支払っていくとの取決めとなったそうです。
現在、K様はご自身の実家でお住まいをされています。

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