バナナWiFiは月300GBまで使える!料金も安い!口コミは?

バナナWiFi

バナナWiFiは、NTTドコモかソフトバンクの通信回線を選べるモバイルWi-Fiサービスです。
ソフトバンク回線を選ぶと月300GBまで4,400円(税込)とオトクな料金で続けられます。

バナナWiFiでは、1ヶ月あたりの通信量を使い切っても、端末交換で翌月まで待つことなく高速通信を継続して使えます。
バナナガード(+)オプションに入れば、低価格で端末交換も可能です。

このため、バナナWiFiは口コミでも評判です。
利用者からの感想などをまとめました。



バナナWiFiの口コミや評判は?

バナナWiFiを利用している人たちの口コミや評判などをまとめました。

最低利用期間1年ですがバナナアンロックに加入することでいつでも無料解約できるようになります。
しかし、割高になっちゃいますからしばりなしで考えたいなら最安値保証wifiあるいはニッチカンパニークラウドwifiの方が気楽でしょうね。
比較するなら上記2社になってくるでしょう。
引用元:wifiキャンペーン徹底比較

1週間使ってみてもし通信速度が出ないなどあれば配送料の550円だけ払えば、全額返金をしてもらうことができます。
クーポンコードを利用しての申し込みでないと、全額返金保証の対象にならないので必ずクーポンコードの利用をしてください。
引用元:ミニマリストのび太



バナナWiFiの特徴まとめ

バナナWiFi 特徴

バナナWiFiの特徴をまとめました。

3種類の料金プラン

バナナWiFiは2021年10月時点で、以下の3種類の料金プランを用意しています。

プラン名月額費用(税込)備考
バナナブルー2,750円NTTドコモ回線
月20GBまで
バナナイエロー3,300円ソフトバンク回線
月100GBまで
バナナレッド4,400円ソフトバンク回線
月300GBまで

初月は日割りではなく1ヶ月分の料金を徴収するため、月初に入会すると無駄なく使えます。

なお、全てのコースで最低契約期間1年の縛りが設けられています。
バナナアンロックオプションに入会せず、1年以内に解約した場合は解約手数料として13,200円が必要です。

オプション契約が必須

バナナWiFiに入会する際、「バナナガード」(月660円)か「バナナガード+」(月990円)に契約する必要があります。
これらのオプションに加入すると、端末故障時だけでなく、契約容量を使い切った場合などの端末交換などを無料で行えます。(回数制限あり)

また、以下のオプションが自動的に契約されます。(初月無料、2ヶ月目以降有料)

オプション月額費用備考
バナナアンロック440円解約手数料を無料にする
バナナセキュリティ550円ウェブルートインターネット
セキュリティプラスが3台まで
無料
バナナクラウドモンスター550円連絡先、写真、動画を
常に自動で容量無制限で
バックアップ

これらのオプションが不要な場合は、翌月以降、いつでも自由に解約できます。

機器交換で速度制限を回避

バナナWiFiでは、「バナナガード」か「バナナガード+」に加入していると、速度制限の受けた端末を指定回数まで無料で交換できます。
端末交換することで、速度制限の影響を回避できます。

これらのオプションに加入していない場合でも、3,300円(20GB)、4,400円(100GB)を支払うことで、速度制限のない端末と交換できます。

LINEによる個別サポート

バナナWiFiはLINEによる個別サポートを行っています。

メールなどでありがちな自動応答による機械的な回答ではなく、オペレータによる適切な対応が受けられます。

>>バナナWiFiの詳細/申し込みはこちら

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