MEI-PASSは明治大学受験に特化!オンライン受講可能!評判は?

MEI-PASS

MEI-PASSは、明治大学の各学部の一般入試、推薦入試、英語4技能試験すべてに対応した学習塾・予備校です。
東京都内にある校舎で学ぶこともできますし、オンライン受講もできるため、全国や海外などからも受講できます。

MEI-PASSでは、自習を中心とした受験対策を進めていきます。
合格するまでのカリキュラムを作成し、参考書による自学自習の方法も教えます。

また、MEI-PASSは、あなたを担当する最大4人の講師による24時間サポートがあるため、ドロップアウトの心配もありません。
2021年入試では受講生合格率85%という高さが口コミでも評判となっており、一部科目が偏差値30という状況から半年で明治大に合格した実績もあります。

MEI-PASSの口コミや評判は?

MEI-PASSを受講した人たちの口コミや評判などをまとめました。

MEI-PASSを見てきましたが、正直よくわからない。
自学自習が向いてない生徒がいるのも事実。
向き不向きはありそうです。

現代文がよく伸びたという声が多かったのが印象的です。
国語の点数に伸び悩む受験生が多い中で、現代文の点数が伸びるというのは非常に有効なカリキュラムが組まれているのではないでしょうか。

MEI-PASSではメンタル面のケアも行ってくれるため、デリケートな受験期でも勉強に集中することができます。
落ち込むことなく受験勉強に取り組むことができるのは非常に心強いですね。
引用元:StudySearch

進路が明大から変わったら、どうなるんだろうね?
学力自体は伸びるだろうから全くの無駄とはいわないが、明大に特化した試験対策の時間は無駄になりそう。

勉強開始時は偏差値50程度。
国語が特に苦手で偏差値は30ほどでした。

入塾する過程で苦手だった現代文の伸びがよかったです。
偏差値30程度だった国語も安定して60オーバーに。
現代文を1文1文精読する指導のおかげです。

勉強開始時は偏差値50程度。
日本史が特に苦手で自学自習がうまくいっているのかどうか不安になりMEI-PASSに入会しました。

オンラインなので不安な側面もありましたが、後には引けないのでMEI-PASSに入会して残り2か月頑張ろうと思いました。

予備校や塾は授業をして終わりですがMEI-PASSは指導が終わっても1週間の勉強を指示されるので毎日の勉強習慣が身につきました。
またオンラインのために自宅が予備校になるのもよかったです。

MEI-PASSの特徴まとめ

MEI-PASS 特徴

MEI-PASSの特徴をまとめました。

明治大以外の合格者も多い

MEI-PASS受講生の明治大学合格率は85%という高さ(2021年実績)です。
一般入試だけでなく、総合型選抜・推薦入試や英語4技能試験にも対応しています。

なお、明治大学以外にも、MEI-PASS受講生は以下の大学に合格しています。

  • 早稲田大学 教育学部 国語国文学科
  • 東京農工大学 工学部 生命工学科
  • 学習院大学 経済学部
  • 中央大学 商学部
  • 青山学院大学 法学部
  • 立教大学 経営学部
  • 法政大学 人間環境学部
  • 専修大学 商学部 会計学科

など

明治大入試を熟知した講師が最大4名担当

MEI-PASSでは、あなたを担当する講師が最大4名担当します。

講師はいずれも明治大学入試を熟知したプロであり、MEI-PASS独自の基準を満たした人材のみを採用しています。
安心して任せることが出来ます。

あなたにあったオーダーメイドカリキュラム

MEI-PASSでは、受講開始時に目標とする学部や受験方法、現在の学力や入試までに残された時間などを踏まえて、あなただけのオーダーメイドカリキュラムを作成します。

入試日から逆算してスケジュールを組み立てていくために無駄がありません。
1ヶ月、1週間、1日とわかりやすく整理されているので、迷うことなく進めていけます。

病気や用事などで予定通りに行かなかったり、進路変更をするなど、スケジュール変更をする場合もあります。

自学自習が中心

MEI-PASSでは、オーダーメイドのカリキュラムにもとづいて、参考書による自学自習や動画講義によって日々の学習を進めていきます。
毎日こなす宿題も用意されており、学習した気分で終わらず、しっかりと見に付けているかどうかをチェックします。

しかし、自習というと、勉強する気分にならずにダラダラとスマホなどで遊んでしまうことも珍しくありません。
ひたすらペンで参考書の中の重要そうな部分を塗ったり、サブノートにまとめたりといった非効率で成果が期待できない学習法で時間を浪費するケースが多いです。

MEI-PASSでは、ただ量をこなすだけでなく、学習の質を高めるために、正しい自習の仕方を最初に教えます。
その学習方法に基づいて日々の自習に取り組むことで、同じ時間で同じように勉強しても成果が出やすくなります。

オンライン/通学で受講可能

MEI-PASSは全国どこからでも受講できるオンライン形式を採用しています。
zoomやLINEなどを使って講師とやり取りをするため、スマホだけでも受講できます。

一方、自宅での勉強でははかどらない、家族が多い、家が狭いので自習できる場所がないなどといった場合には、東京竹芝にある教室で学ぶことも出来ます。
旧芝離宮の東側、首都高沿いのビル(SNビル)にあります。

なお、通学時間などを考慮し、教室を利用できるのは東京都民のみ(離島を除く)と限定しています。

24時間体制で問い合わせ対応を受付

高校生や予備校生だと日々の授業などもあるため、学習時間を捻出するために、深夜や早朝などに勉強することも珍しくありません。

学習中に生じた質問や疑問に対する問い合わせ対応は日中のみといったオンラインスクールも多いですが、学習がはかどらないといったケースも多いです。

MEI-PASSでは、年中無休24時間体制で質問を受け付けており、可能な限り短時間で返信するため、スムーズに学習を進めていけます。

通学の場合は、教室を開放している時間が限られるため、それ以外の時間帯はオンラインでの問い合わせとなります。

週1回のテストでチェック

MEI-PASSでは、毎週テストを行います。
1週間で学んだ範囲を身につけたかどうかをチェックするためです。

合格すれば、次の週へと進んでいきますし、不合格の場合は理解度が不十分なため、合格するまで再度学習をし直します。

不合格のまま、カリキュラムを消化することを優先したところで、学力があがらなければ意味がないためです。

MEI-PASSの料金

MEI-PASS 料金
(2021年5月時点)

MEI-PASSは高1・高2を対象とした「お試し特訓」と、受験対策を本格的に行うための「1~3教科特訓」が用意されています。
お試し特訓は1教科のみ、月2回の講義と少なめな一方、1~3教科特訓は毎週1回の講義が行われます。

3教科特訓だと1科目毎の時間が短くなるという場合には、1教科特訓を3つ受講するといった利用方法も可能です。

東京竹芝の教室を利用するオフラインコースは、毎月10,000円が追加で必要です。

MEI-PASSでは「明治大学合格保証」を用意しています。
以下の条件をすべて満たした上で、明治大学に合格できなかった場合、入会から退会までの月謝代・教科書代をすべて返金します。

  • 毎回のテストに全て合格すること(2回の猶予あり)
  • 明治大学を3学部以上受けること(理系は2学部)
  • 欠席行為がないこと(特別な事情がある場合は除く)
  • 2教科以上を受講すること
  • 明治大学入試まで5カ月の猶予があること(8月31日で受付終了)

支払い方法

銀行振込のみ

LINEから毎月請求書が発行されるため、期限までに指定口座に振り込む必要があります。

MEI-PASSでは無料カウンセリング・体験体験を受付中

MEI-PASSでは、無料カウンセリングや無料体験授業(2週間)を行っています。

MEI-PASSに関する質問はもちろんのこと、あなた自身の明治大学受験に対する相談などを受け付けています。

無料カウンセリングはあなた一人で参加しても構いませんし、親子でも構いません。
スマホとzoomアプリ、LINEがあればオンラインでのカウンセリングが受けられますし、竹芝の教室でも可能です。

竹芝教室での受講(オフライン受講)を希望する場合は、教室見学もあわせて行えます。

>>MEI-PASSの詳細/各種申込はこちら

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