Kredoオンラインキャンプは英語でプログラミング学習!

Kredoオンラインキャンプ

Kredoオンラインキャンプは、自宅などでプログラミングを学ぶことができるオンラインスクールです。
講師とのオンライン集中授業で、対面授業と同じように学ぶことができます。

Kredoオンラインキャンプが一般的なプログラミングスクールと異なる点は、講師が英語で教えるという点です。
これまでは、セブ島に語学留学に来ていた人々に教えていましたが、新型コロナの影響で留学が難しくなったため、オンラインスクールに切り替えました。

Kredoオンラインキャンプの受講生は、英語・IT初心者がほとんどです。
これまでに1,000名以上が卒業し、転職サポートを受けた87%がIT企業などに入社したり、フリーランスとして独立しています。

Kredoオンラインキャンプの特徴まとめ

Kredoオンラインキャンプ 特徴

Kredoオンラインキャンプの特徴をまとめました。

豊富な実績を持つKredoが母体

Kredo

Kredoは、ITと英語を一度に学ぶことができるセブ島唯一のスクールです。
フィリピン政府の厳格な審査を通過した「TESDA」(フィリピン教育庁)認定校です。

Kredoは2016年に開校し、これまでに1,000名を超える留学生が卒業しています。
ITエンジニアやフリーランスなどとして、世界各地で活躍しています。

しかし、2021年3月時点においても、新型コロナの影響により、外国からの受け入れが難しくなっています。

このため、「Kredoオンラインキャンプ」として、オンラインスクールでの開講となりました。

4種類のコース

Kredoオンラインキャンプでは、以下の4種類のコースを開講しています。

  • Webデザインコース
  • Webデベロップコース
  • Ruby on Railsコース
  • AIコース

それぞれのコースの特徴や受講時間などをまとめました。

コース比較

授業は午前・午後・夜間に3時間行われています。
土日は休みで平日5日間受講する形式となります。

英語が苦手な人でも安心

Kredoオンラインキャンプは、受講生の85%が英語初心者レベルです。

英語が苦手な人でも無理なく始められるように、英語初級者でも理解しやすい英語のみを使って授業を行います。

また、IT用語から学んでいくため、プログラミングの授業に入っても悩まずにすみます。

卒業する頃には、ポートフォリオ発表を英語で行えるほどまでに上達する人が多いです。

英語が全くわからないという人向けに、英語力を高めるための短期コースなども充実しているので安心です。

少人数制クラス

少人数制

Kredoオンラインキャンプでも、対面で指導していた頃と変わらず、同じ英語レベルの生徒でグループを組んで、授業が行われます。

講師はフィリピン人が務めており、日本人スタッフがサポートに入ることもあります。

受講生は最大4名までと少人数のため、講師や受講生とのコミュニケーションも取りやすいです。

授業は録画で見直せる

録画

Kredoオンラインキャンプでは、Ruby on Railsコース、英語コースを除き、毎回の授業の内容はすべて録画されています。

受講した授業の復習はもちろんのこと、都合がつかずに欠席せざるを得なかった場合でも安心です。

わからないことがあれば、いつでもチャットサポートが受けられます。
動画を見ていて、質問することができます。

卒業後の実績も充実

Kredoオンラインキャンプでは転職サポートもあわせて行っています。
実績豊富なキャリアカウンセラーが担当します。

これまでの実績では、希望者の87%が国内外のIT企業で働くことに成功しています。

その他、フリーランスエンジニアとして独立したり、IT起業家として資金調達に成功したケースもあります。

Kredoオンラインキャンプの口コミや評判は?

Kredoオンラインキャンプを受講した人たちの口コミや評判などをまとめました。

なお、セブ島のKredoで受講した人々の口コミも含まれます。

IT関連の最新情報やコミュニティなどは英語のみという場合が大半です。
日本語に翻訳されるのを待っていたら、数ヶ月から年単位で遅れたり、永久に手に入らないこともあります。

英語で理解して、コミュニケーションが取れるようになることは欠かせません。
KredoでIT英語で身につけておくと、この手のコミュニティなどに参加するハードルが下がりますよ。

将来、海外で活躍できるエンジニアになりたいとずっと思っていましたが、なにから始めていいかわからずいたときに同僚にこちらのスクールを教えてもらいました。
一念発起し、会社を辞め、日中コースで学習をはじめました。
しんどかったですがなんとかやり遂げ、卒業後、転職アドバイスにのってもらい、海外にも支店がある国内IT企業に転職できました。
引用元:ETweb

“英語で学ぶ” って難しく感じると思いますが、事前の英語授業、日本人スタッフのサポート、少人数授業などのサポート、先生も英語ができない前提でゆっくり教えてくれるので、難なく授業を理解することができました。
卒業時には普通に英語を聞き取れるようになっていて、情報収集も“英語で” 行うようになっていました。
一人ひとりに向き合ってくれる先生、そして一緒に頑張るクラスメイトの存在はKredoでしか出会えないものだと思います。

将来カナダでエンジニアとして働きたいと思い、その目標に最適だったのが “英語で” プログラミングを学べるKredoでした。
“英語で” プログラミングを学ぶ環境だからこそ、クラスメイトにはシリコンバレー勤務経験の人がいたりと優秀な方が多く刺激になりました。
また、フィリピン人の先生ということもあり明るく、教えるのが本当に上手かったです。
現在はエンジニア職に加え外国人エンジニアのマネジメントも行っており、Kredoでの “英語で” プログラミングを学んだ経験が生きています。

経営している会社のビジネス拡大に伴って、英語スキルだけでなく、ITリテラシーも必要だと感じKredoへ留学しました。
1つずつ丁寧に教えてくれるので初心者の私でも非常に分かりやすかったです。
壁にぶつかった時はクラスメイトの仲間と協力し壁を乗り越えることができました。
また、世界各地で行われるビジネスコンテストに参加し、見事優勝することができました。
Kredoで学んだ英語とプログラミング知識を生かすことができました。

Kredoオンラインキャンプでは資料請求/無料カウンセリングを実施中

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