レガリエドッグフードの口コミや評判は?購入者からの評価は高い?

レガリエドッグフード

レガリエドッグフードは、レガリエキャットフードと同じように、怪しい原材料や添加物を一切使わず、適切な栄養補給が行えるドッグフードとして開発されました。

4種類の生肉などのヒューマングレードの国産食材を使用し、グレインフリーに仕上げています。
レガリエドッグフードは、生肉の美味しさを活かすために90度以下で加熱する低温加熱製法を採用しました。

このため、食いつきがよく、栄養バランスも優れているなど、口コミでも評判です。
このレガリエドッグフードは、購入者からの評価は高いのでしょうか?

レガリエドッグフードの口コミや評判は?

レガリエドッグフードを飼い犬に与えている人たちの口コミや評判などをまとめました。

まずは送料無料で500円からお試しできるところはとても親切だと思います。
原材料からすべての情報をさらしているのも信頼性があっていいと思います。
しかし、噂通り本当に食いつきが悪くて、付属のふりかけをかけても、ふやかしても、何しても全く食べません。
健康にも良さそうですし、ヒューマングレードでグレインフリーなのも良いんですが、こんなに食いつかないドッグフードあるの?って思うくらい食べないので、残念ですが購入には至りませんでした(T_T)
引用元:いぬなび

毎回とても喜んで完食し、匂いで嫌がる、食べづらくて嫌がるといったことはとくになかったです。
レガリエでお腹を壊す、うんちが柔らかくなるということもありませんでした。

私が愛犬にレガリエを試食してもらって感じたのは、タンパク質も脂質も高すぎないからシニア犬や室内犬に合わせやすいということ。

最近は高タンパクドッグフードが流行っていますが、我が家の愛犬のように適度な運動をする犬には合わせづらいんですよね。
レガリエなら室内犬にもおっとりした犬にも合わせやすく、またいろんなお肉が使われているので栄養の偏りも予防できると感じました。

レガリエは本当に安心して犬に食べさせられるドッグフードですが、その分お値段が高めです。
価格だけ見るとデメリットの方が際立ってしまいますが、価格よりも質や安全性を求める飼い主さんには最高のドッグフードになることは間違いないでしょう。
引用元:ドッグフードの神様

レガリエドッグフードを実際に「お試しセット」から「定期コース」を試して見ましたが、口コミ通り喜んで完食してくれました。
そして、お腹を壊したりウンチが柔らかくなるということもなく、安心して与えることができました!
しかし、大型犬や運動量が豊富な子には、タンパク質や脂質が控えめになっているので、合わせにくいかもしれませんね。
引用元:ドッグフード大百科

飼い主夫婦も味見してみると、今まで食べた国産の無添加ドッグフード(鶏肉や馬肉メイン)とはちょっと違う感じ。
「素朴だけど、ややクセを感じる牛肉の旨味が犬にとってはおいしいのかな?」と思いました。

さすがにスーパーやホームセンターで販売されているドッグフードを味見する勇気はありませんが、レガリエのようなスペシャルフードは躊躇なく食べられます。
小さな家族に食べさせるものは、飼い主自身が口にできるものが理想ですよね。
引用元:Exciteペットフード比較

ミニチュアダックスのハナのアレルギーが酷く、きっとフードが合わないんだろうな?くらいの軽い気持ちで選んでいたペットフード

かれこれ半年になりますが、それからというもの、アレルギーは完治!
うんちも臭くない!
2匹とも元気いっぱいに過ごしていますよ。
引用元:インスタグラム

レガリエドッグフードの評価は?

口コミサイトでのレガリエドッグフードの評価は見つかりませんでした。
今後も調査を続けてまいります。

ちなみに、販売元が公開しているデータによると、獣医師評価サイトの「Vet’s Eye」においてレガリエを推奨したいと回答した獣医師が全体の96%と過去最高(調査した2019年9月時点)となりました。

また、2020年10月時点でシリーズ累計販売数が80万食を突破しています。

レガリエドッグフードの特徴まとめ

レガリエドッグフード 特徴

レガリエドッグフードの特徴をまとめました。

国産原料を使用

レガリエドッグフードの原材料は国内のものを中心に使用しています。

肉だけでも4種類(牛肉、鶏肉、鶏レバー、魚肉)とバランス良く配合しています。
その他、野菜や果物、海藻、ごま油、マグロオイルなど、全てヒューマングレードの食材を栄養バランスを考慮して配合しています。

乳酸菌やオリゴ糖も加えることで、レガリエドッグフードは腸内環境にも配慮をしています。

総合栄養食

レガリエドッグフードは、AAFCOの栄養基準をすべて満たした総合栄養食です。

動物性原材料の割合は60.3%と高い一方、タンパク質量は28%と運動量が少なめの犬向きとなっています。

低温加熱製法

一般的なドッグフードは製造効率を重視するために、加熱する際に120度から180度程度にまで温度を上げることが一般的です。

その際、熱によって栄養価が失われる場合が少なくありません。

一方、レガリエドッグフードは90度以下で加熱を行う低温加熱製法を採用しました。

加熱時間が長くなり、粒の形が均一にならないなど、製造効率は悪くなりますが、栄養価の低下を抑えることができますし、おいしさも保たれます。

FAMIC基準を満たす国内工場で製造

レガリエドッグフードの加工は日本国内(金沢港から車で10分ほどの場所)の工場で行っています。
農林水産消費安全技術センター(FAMIC)のペットフード製造基準を満たしています。

製造後、全商品の検品を行った上で、合格したものだけが出荷されます。

無添加

レガリエドッグフードは、栄養強化剤以外の添加物を一切使用していません。
食材だけでは不足する栄養素(ビタミン、ミネラルなど)を補うために栄養強化剤を配合しています。

その他、グレイン(穀物)や4Dミート、化学調味料、中国産食材なども不使用です。

少量パッケージ

レガリエドッグフードは1袋あたり850gと、一般的なドッグフードのパッケージと比べると少なめです。
2週間程度で食べ切れる量となっています。

防腐剤や酸化防止剤などを配合していないため、短期間で使い切れるように少なめのパッケージにしています。

レガリエドッグフードの原材料

生肉(鶏肉(日本)、牛肉(ニュージーランド、オーストラリア、日本)、金沢港の旬の魚(日本)、鶏レバー(日本))、イモ類(アメリカ産ジャガイモ、日本産サツマイモ)、タピオカ澱粉(タイ)、ココヤシ粉末(フィリピン)、豚油かす(日本)、カツオとマグロの魚粉(日本)、ひよこ豆(アメリカ)、ひまわり油(日本)、アルファルファ(アメリカ)、ごま油(日本)、リンゴ(日本)、トマト(日本)、鶏油(日本)、ミネラル類(Ca、Zn、Cu)、乳清(日本)、脱脂粉乳(日本)、アミノ酸(タウリン、メチオニン、リジン)、クランベリー(アメリカ)、海藻(ノルウェー)、フラクトオリゴ糖(日本)、乳酸菌(日本)、マグロオイル(日本)、ビタミン類(B1、B2、パントテン酸、B6、B12、ナイアシン、葉酸、E、K)

栄養成分表示

カルシウム:1.2%
リン:1.0%
マグネシウム:0.13%
ナトリウム:0.3%
カリウム:1.4%
塩素:0.5%
鉄:11mg/100gあたり
銅:2.1mg/100gあたり
マンガン:4.5mg/100gあたり
亜鉛:27mg/100gあたり
ヨウ素:0.3mg/100gあたり
セレン:87μg/100gあたり
オメガ3系脂肪酸:0.4%
オメガ6系脂肪酸:1.2%
ビタミンA:1,630IU/100gあたり
ビタミンB1:2.5mg/100gあたり
ビタミンB2:3.6mg/100gあたり
ビタミンB6:4.1mg/100gあたり
ビタミンB12:14μg/100gあたり
ビタミンD:300IU/100gあたり
ビタミンE:34IU/100gあたり
パントテン酸:8.5mg/100gあたり
ナイアシン:18mg/100gあたり
葉酸:860μg/100gあたり
コリン:0.17%
アルギニン:2.3%
ヒスチジン:1.0%
イソロイシン:1.2%
ロイシン:2.2%
リジン:2.1%
メチオニン:0.8%
シスチン:0.3%
メチオニン+シスチン:1.1%
フェルアラニン:1.3%
チロシン:0.8%
フェルアラニン+チロシン:2.1%
スレオニン:1.2%
トリプトファン:0.3%
バリン:1.5%
タウリン:0.17%

レガリエドッグフードは直販・定期購入がお得

レガリエドッグフードはメーカー直販のみとなっており、店舗やネットショップなどで購入することはできません。

通常1袋850g入3,014円(税込)で販売しています。

定期購入にすると、初回はお試し用160gが送られてきて550円、2回目以降は通常の2袋が送られてきて4,708円(1袋あたり2,354円)(いずれも税込、送料込)となります。

最低購入回数の縛りはないため、飼い犬が食べないなどの理由で初回で解約することも可能です。

解約手続きはマイページから簡単に行えるため、なかなかつながらない電話にイライラする事もありません。

>>レガリエドッグフードを公式サイトから購入する

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