ワンストップビジネスセンターのバーチャルオフィスの口コミ・評判

ワンストップビジネスセンター

東京・大阪・名古屋などの主要都市に展開するワンストップビジネスセンターでは、バーチャルオフィスや貸会議室を提供しています。
バーチャルオフィスは定額料金でわかりやすい料金体系です。

ワンストップビジネスセンターのレンタル会議室は、オンラインシステムで予約状況を確認/予約できます。
深夜や早朝でも予約できるため、急に必要になった場合でも安心です。

2019年時点で12,000社を超える契約があるワンストップビジネスセンターですが、なにか問題点はないのでしょうか?
利用者の口コミや評判などから詳しく調べました。



ワンストップビジネスセンターの口コミや評判は?

ワンストップビジネスセンターのバーチャルオフィスやレンタル会議室などを利用した人たちの口コミや評判などをまとめました。

解約をしたくてもさせない最低の悪徳業者です。
HP上では一カ月前の解約申し込みで可能な旨が記載されておりますが、履歴事項全部証明書と解約申込書を郵送で送れなどとかく面倒な手続きを要求してきます。
申込時も履歴事項全部証明書を提出させ、解約時も同様の書類を提出させるのは聞いたことがありません。
また、電話にも応答しません。出るまでにやたらと時間がかかります。
絶対にこんな業者を使わない方が賢明です。
引用元:電話帳ナビ

壁の色は木肌のような茶色系で、床に敷いてある赤いカーペットと見事な調和を成していて、落ち着いた雰囲気を醸し出しています。
ハンガースタンドはユニークな形をしており、壁にある時計も独特なデザインとなっていて、おしゃれであるとともに、どことなく遊び心が感じられる室内でした。

幅2メートルほどのミーティングテーブルとアンティークのようなサイドボードがあり、作業する際に便利でした。
HDMIやDVIを接続できる常設モニターも完備されているので、プレゼンテーションの際に大いに役立ちました。
なによりもWindowsを搭載したノートパソコンを借りられるのが良かったですね。
引用元:Workship SPACE(ワークシップ スペース)

レンタルオフィスはいいですが、管理人がいい加減で腹が立ちます。
例えば約束の3分でも早く部屋に入ると「掃除が終わってない」と怒られたり、(3分前に掃除をすまけとけ!)、2分でも出るのが遅いと「報告する!」と怒られます。
そのくせ、私が料金を払っている時間に、前の人がいつまでも会議をしていても怒らなかったり、カビの生えたケーキが2ヶ月以上も冷蔵庫に入っている、前の人のゴミがゴミ箱に溢れていることを報告すると「安いのだから我慢してくれ」と言われるなど、とにかく気分悪いです。
安いのでそれなりだと思って下さい。
引用元:みんなの評判ランキング

こちらの会議室ですが、個人的には自宅で集中できないときの「ワークスペース」としてレンタルしてみるのもアリかも!?という印象でした。

電源、Wi-Fiも完備されており、部屋の広さも一人で作業するには十分すぎるサイズ。
また、会議室ということもあり、仕事モードに気持ちを切り替えられるのも大きなメリットです。

自宅だと気分が乗らないときもあるかと思います。
そんなときに2-3時間、会議室に籠って仕事をすれば、結果も大きく変わるでしょう。

私も実際に作業をしてみたのですが、かなり捗ります。
引用元:オフィスサーチ.biz

バーチャルオフィス対決、ワンストップビジネスセンターとKarigoではどちらがよいのか、ということで、今回はワンストップビジネスセンターに軍配があがりました。
ワンストップビジネスセンターは、母体が家具屋さんということで、全体的にインテリアのセンスが抜群という評判が多いようです。
また代表取締役自身がバーチャルオフィスを利用して起業したとのことで、実際に経験者だからこそ必要だとわかるサービスが多々提供されています。
引用元:比較対決まとめ



ワンストップビジネスセンターのバーチャルオフィスの料金

価格はすべて税込です。

初期費用

5,390円

月額費用

ワンストップビジネスセンターのバーチャルオフィスの料金は、サービスレベルに合わせた3種類のプランに分かれています。
一覧にまとめました。

プラン月額費用サービス内容
エコノミー5,390円法人住所登記
郵便物転送
来客対応(一部店舗のみ)
会議室利用
書類保管(定款・株主名簿)
ビジネス9,790円法人住所登記
郵便物転送
来客対応(一部店舗のみ)
会議室利用
書類保管(定款・株主名簿)
専用電話番号の転送
FAX転送
プレミアム16,280円法人住所登記
郵便物転送
来客対応(一部店舗のみ)
会議室利用
書類保管(定款・株主名簿)
専用電話番号での電話秘書対応
FAX転送

ワンストップビジネスセンターの最低契約期間は6ヶ月となっています。
6ヶ月以内に解約した場合は、「6ヶ月分の支払総額との差額」が解約手数料となります。

会議室利用は1時間1,100円(税込)から、電話・FAX転送は、各店舗からの電話料金が徴収されます。

電話秘書対応は1件につき231円(電話営業を除く)の従量制です。

支払い方法

クレジットカード(初期費用と初回3ヶ月分の利用料は銀行振込、もしくはPaypal)
銀行振込(12ヶ月分先払いのみ:1ヶ月分割引)

30日間完全返金保証制度

ワンストップビジネスセンターの利用を開始した後、サービスに不満があった場合には、30日間完全返金保証制度が利用できます。

契約を解約できるだけでなく、契約時に支払った費用が全額返金されます。

ワンストップビジネスセンターの特徴まとめ

ワンストップビジネスセンター 特徴

ワンストップビジネスセンターの特徴をまとめました。

全国所要都市をカバー

ワンストップビジネスセンターは、東京・大阪・名古屋をはじめとして、北海道札幌市から福岡市まで、全国主要都市に展開しています。

いずれも都心部の一等地に住所があり、法人登記先の住所として活用できます。

オフィススペースはなし

ワンストップビジネスセンターで提供しているのは、バーチャルオフィスです。

レンタルオフィスのように個室やオープンフロアなどを時間貸ししているわけではないため、ワンストップビジネスセンターの各店舗で仕事をすることはできません。

各店舗のレンタル会議室を、短時間のレンタルオフィス的に使うことは可能です。
費用対効果で考えると、コワーキングスペースなどを利用したほうがいいかもしれません。

レンタル会議室を用意

ワンストップビジネスセンターを契約すれば、北海道から福岡まで、全国すべての店舗にある会議室をレンタルできます。(1時間1,000円:税別)
会議室前売りチケットを事前に購入しておけば、割引価格で利用できます。

会議室には、高速無線LAN、ノートパソコン、モニター、ウォーターサーバー、フリードリンク、スナック、プロジェクター、スキャナー、鏡、ホワイトボードなどが用意されており、全て無料で利用できます。

会議室の収容可能人数や設備などは店舗によって異なります。

レンタル会議室専用の予約ホームページから24時間いつでも利用状況の確認ができ、空いている場合には予約が行なえます。

ワンストップビジネスセンターは最短即日で契約可能

ワンストップビジネスセンターの申し込みはWeb上で行っています。
決済・必要書類をワンストップビジネスセンターの担当者が確認した後、即日~4営業日程度で利用開始となります。

このため、平日の早い時間帯に申し込んでおけば、その日のうちに契約が全て完了し、利用可能となるケースも出てきます。

また、一部店舗を除き、事前に内見することも可能です。
内見後に申し込み手続きを行えるため、店舗で手続きをしたい場合に申し込むとスムーズです。

>>ワンストップビジネスセンターの詳細/申し込みはこちら

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