スピテンで英語スピーキングの添削が受けられる!口コミや評判は?

スピテン

プログリットスピテンは、英語のスピーキングに特化したオンライントレーニングです。
単語や表現のインプットと、アウトプットのトレーニングを繰り返し行うことで、スピーキング力を高めていきます。

スピテンでは、プロフェッショナルであるプログリットの講師からの添削を毎日、定期的に受けられます。
「流暢さ、発音、語彙・文法」のそれぞれの観点でフィードバックをすることにより、スピーキングの上達を実感しながら、モチベーションを下げずに学習を続けることができます。

しかし、スピテンは月21,780円(税込)からと、スタディサプリEnglishなどと比較すると非常に高いです。
利用者の口コミや評判などから、満足できるサービスかどうかを調べました。

スピテン

スピテンの口コミや評判は?

スピテンを受講している人たちの口コミや評判などをまとめました。

スピテンではスピーキング能力の向上にはつながりません。
英会話では、相手のトークに対して瞬時に英語で文章を考えて答える必要があるからです。

スピテンでは英作文をして発音するだけの時間が十分に用意されています。
これでは、英語脳が身につくわけがありません。

音声を録音して添削することで、いかにも勉強していますという風体を出していますが、続けていても、全く英会話が上達しないことに対する不満が溜まっていく一方でしょう。

LINEでスピテンのアカウントを友達追加すると、詳しい案内が自動で送られてきます。
普段使い慣れているLINEを使って申し込めるので、気軽に行うことができました。
1日1課題ずつスピーチを行いLINEで送信するだけという気軽さは、スピテンの強みだと感じます。
引用元:英会話のEnglish Hub

スピテンを使ってみてまず感じたことは「添削内容が非常に丁寧だった」ということでした。

毎日、課題を提出するサービスなので割と機械的なコメントやアドバイスになるのかなと少し思っていましたが、全くそういうこともなくプログリットのコンサルタントが受講生1人ひとりに対して返答してくれています。
僕がスピーキングした音声も全てLINEのチャット内で書き起こされており、それをチェックしながら添削アドバイスをしてくれたため、きちんと振り返り学習が出来ました。
引用元:おすすめ英会話・英語学習の比較・ランキング English With

スピテンはスピーキングを行うという特性上、ある程度の基礎がある方が受けた方が効果的と言えます。
月十万数円のサービスの一部を月2万円弱で毎日受けられるということなので、コスパは圧倒的に高いです。
引用元:ALL英会話

添削のフィードバックでは「できているところ」、「改善できるところ」がそれぞれとても細かく記載されており、独学の英語学習でありがちな曖昧さも解消できます。
特に音声変化に着目したフィードバックはとても詳しく記載されていました!

さらに、改善ポイントのフィードバックでは、「ここができていません」ではなく、「ここの発話をこのように工夫すると、より自然に聞こえる」というように、かなり具体的で前向きなアドバイスがありました。

単なる添削だけでなく、モチベーションも支えてくれるスピテンはプログリットならではの添削サービスだと実感しました!
引用元:忍者英会話

スピテン

スピテンの料金

スピテンは、入会金は不要です。

スピテンは月額制のサブスクとなっており、月21,780円(税込)です。
最低契約期間などの縛りはないため、いつでも入会・退会が行なえます。

6ヶ月前払いすると120,780円(税込)となり、8%程度安く受講できます。
中途退会した場合は、未受講分から手数料を差し引いて返金されます。

なお、初回1週間は無料体験が可能です。
スピテンに満足できなかった場合には、1週間以内に退会することで、1円も課金される心配はありません。

スピテンの特徴まとめ

スピテン 特徴

スピテンの特徴をまとめました。

利用にはLINEが必要

スピテンでは、添削課題の提出や、フィードバックを受ける際にLINEを使用します。

現在、LINEを使っていない場合には、スマホ、もしくはパソコンにLINEをインストールしておく必要があります。

レベルに合ったカリキュラム

スピテンでは、受講申込後にレベル判定のための理解度チェックを受験します。

そのテスト結果とあなたの目標などに合わせたカリキュラムが用意されます。

インプット/アウトプットのトレーニングを並行して行える

英語に関する自習教材はインプット、英会話スクールはアウトプットが中心となるため、バランスを取ることが難しいです。

プログリットなどの英語コーチングスクールでは、このインプット・アウトプットのバランスに関しても、コーチなどが調整しますが、あなた一人でやろうとすると不可能に近いです。
どちらの量も増やして、がむしゃらに取り組むことになりかねず、挫折することにもなりかねません。

スピテンはアウトプット課題ばかりが注目されがちですが、学習サイクルの中にインプットするタイミングが組み込まれています。
カリキュラムに従ってトレーニングを続けるだけで、インプット・アウトプットがバランス良くこなせます。

スピテンは1日30分程度から取り組めるため、スキマ時間でも効率よく続けられます。

添削のフィードバックが詳細

フィードバック

スピテンでは、平日・休日に関係なく1日1課題のペースで提出することが求められます。
毎回の課題に対する回答を音声で録音し、LINEで送信することにより、添削が受けられます。

年末年始(12月29日から1月4日まで)、ゴールデンウィーク、夏季休業期間は休止となります。
ゴールデンウィーク、夏季休業期間は毎年、事前に休業期間の案内が行われます。

あなたが提出した音声に対して、24時間以内に添削結果がLINEで返ってきます。
「流暢さ、発音、語彙・文法」という4種類の観点から、プログリットのコンサルタントが詳しくフィードバックを行います。

問題点の指摘だけでなく、良い点の評価もしっかりと行っており、スピテンを受講することによる達成感を感じられることも少なくありません。

また、問題点の指摘もダメ出しだけで終わりではなく、同じ間違いをしないための改善方法の提案が書かれており、問題を修正しやすいです。

スピテンは7日間無料体験が可能

スピテンを実際に体験できるように、7日間の無料体験が可能です。

無料体験をした結果、あなたが思っていたような内容でなかった場合には、7日以内に解約することにより、1円も課金される心配はありません。
8日目に月額プラン・6ヶ月間プランの代金が課金されます。

このため、スピテンに興味があれば、まずは無料体験で試してみるといいでしょう。

>>スピテンの無料体験申し込みはこちら

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