火災保険サポートナビは成功報酬制で申請代行も安心!成功率90%!

火災保険サポートナビ 火災保険有効活用サポートナビ

クラゼクト(株)が運営する「火災保険サポートナビ」(火災保険有効活用サポートナビ)は、あなたが現在契約している火災保険・住宅保険を活用して、自然災害などでダメージを受けた家屋に対する保険金申請をサポートするサービスです。

火事にあったときはもちろんのこと、台風や大雨、積雪や強風などで建物が傷んだ場合でも、火災保険・住宅保険の支給対象となります。
あなたが気づかないような些細な不具合でも「自然災害による被害」と認定される場合が多いです。

地震によって生じた被害に限り、地震保険の契約が必要です。

しかし、保険申請代行と屋根工事などをあわせて行う業者の場合、火災保険・住宅保険からの支払いができなかった場合でも工事費用がかかるため、トラブルになるケースも増えています。
詐欺業者も少なくないために、消費生活センターへの相談件数も増加傾向にあります。

「保険金を使って住宅を修理しませんか」がきっかけでトラブルに!−高齢者からの相談が増加しています−(発表情報)_国民生活センター

一方、火災保険サポートナビ(火災保険有効活用サポートナビ)では、リフォーム工事などは一切行いません。
完全成功報酬制(保険金の35%~40%)となっているため、自己負担なし火災保険の申請代行を行えます。

これまでの実績では、火災保険サポートナビ(火災保険有効活用サポートナビ)の利用件数は20,000件を超えています。
保険金がおりた成功率は90%、保険金の支給額は平均100万円と他社と比べて好成績を残しています。

火災保険サポートナビ(火災保険有効活用サポートナビ)の特徴まとめ

火災保険サポートナビ(火災保険有効活用サポートナビ)の特徴をまとめました。

全国対応可能

火災保険サポートナビ(火災保険有効活用サポートナビ)は、全国から申込を受け付けています。

各地の担当者が、現地調査のために訪問し、火災保険申請代行のサポートを行います。

築5年以上の物件が対象

火災保険サポートナビ(火災保険有効活用サポートナビ)が利用できるのは、築5年以上の一戸建て住宅や、店舗(賃貸物件でも可)、自己保有の投資用物件(アパート、マンション、倉庫など)などです。

その物件に対する火災保険・住宅保険に加入していれば、申請代行サービスを利用できます。

支給額は平均100万円

火災保険サポートナビ(火災保険有効活用サポートナビ)では、これまでに20,000件を超えるサポート実績があります。

火災保険・住宅保険に不慣れな業者が申請代行を行うと、適切な申請ができないために保険会社から断られてしまったり、必要以上の減額を受けてしまい、本来受けられる保険金よりも大幅に少なくなる場合が少なくありません。

一方、火災保険サポートナビ(火災保険有効活用サポートナビ)であれば、豊富な経験と実績により、保険金支給率90%、平均支給額100万円という結果を残しています。
雨樋や屋根の傷みで180万円の保険金が支給されたケースもあります。

火災保険から支給された保険金は非課税のため、確定申告の際に収入として記入する必要はありません。
源泉徴収と年末調整で税務手続きが終わる会社員・公務員であれば、保険金の支給で確定申告を行う必要はありません。

完全成功報酬制で安心

火災保険の申請代行サービスで多いのが、リフォーム工事と抱き合わせで行う場合のトラブルです。

工事費用が不必要に高額になったり、火災保険からの給付がおりなかった場合でも工事費用の請求が行われるなど、トラブルの火種があちこちに存在します。

一方、火災保険サポートナビ(火災保険有効活用サポートナビ)は、火災保険・住宅保険からの給付のみに特化しています。
完全成功報酬制のため、保険金支払いがなければ1円も支払う必要はありません。

保険金が支給されて、火災保険サポートナビ(火災保険有効活用サポートナビ)に成功報酬を支払った後のお金の使い道は、あなたの自由です。
修理を強制することは一切ありません。

あなたが希望すれば、火災保険サポートナビと提携するリフォーム業者を利用することも可能です。

火災保険料は増えない

火災保険は自動車保険とは異なり、保険申請を行っても保険料が値上げされる心配はありません。

今後も保険料は変わらないままで続けられます。

火災保険サポートナビ(火災保険有効活用サポートナビ)の口コミや評判は?

調査した時点では、火災保険サポートナビ(火災保険有効活用サポートナビ)を利用した人たちの口コミや評判は見つかりませんでした。
今後も調査を続けてまいります。

ちなみに、これまでの実績は以下のようになっています。

申請実績

申請実績

火災保険サポートナビ(火災保険有効活用サポートナビ)の利用の流れ

火災保険サポートナビ(火災保険有効活用サポートナビ)の利用の流れをまとめました。

  • 申し込みフォームに必要事項を記入して送信
  • 1営業日以内に担当者から連絡/現地調査の日程決定
  • 保険会社への申請書類の取り寄せ
  • 現地調査の実施(約1時間程度)
  • 保険会社への提出書類に必要事項を記入して発送(火災保険サポートナビで書き方などを具体的にサポートします)
  • 保険会社からの問い合わせ/現地調査に対する対応(書類審査のみで終わる場合が多いです、問い合わせ対応のサポートもしっかりと行います)
  • 保険会社からの被害認定通知を受け取り
  • (保険金が受け取れる場合)指定口座に保険金が振り込まれる
  • 成功報酬を火災保険サポートナビ(火災保険有効活用サポートナビ)に支払う

被害認定通知の結果、保険金支払いがなかった場合は、火災保険サポートナビへの支払いは一切不要です。

>>火災保険サポートナビ(火災保険有効活用サポートナビ)の詳細/申し込みはこちら

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