ウルトラストップは高濃度次亜塩素酸で除菌!新型コロナにも効果あり!

ウルトラストップ

ウルトラストップは、独自のプラズマ製法により、長期保存が可能となった酸性次亜塩素酸水です。
1年間そのままで保管しても化学反応は起こらないため、機能低下の心配なく安心して使えます。

ウルトラストップの有効次亜塩素酸濃度は1,300ppm、塩素濃度は4,500ppmと高いため、原液のまま使うよりは、水で薄めて使ったほうが経済的です。
通常は30倍希釈で使います。

独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)が行った検証結果では、有効塩素濃度80ppm以上の次亜塩素酸水にて新型コロナウイルスを死滅させることが確認されています。

新型コロナウイルスの消毒・除菌方法について(厚生労働省・経済産業省・消費者庁特設ページ)
新型コロナウイルスの消毒・除菌方法についてを掲載しています。

このように、ウルトラストップは新型コロナを含めた、さまざまな雑菌やウイルス対策に役立ちます。

ウルトラストップの特徴まとめ

ウルトラストップ 特徴

まずは、ウルトラストップの特徴をまとめました。

高濃度次亜塩素酸水

高濃度次亜塩素酸水

ウルトラストップは独自のプラズマ荷電製法により、全塩素濃度4,500ppm(有効次亜塩素濃度1,300ppm)という高濃度配合を実現しました。

30倍に希釈しても塩素濃度は150ppmと、雑菌やウイルスの除菌には十分な濃度です。
NITEでは、新型コロナの除菌には有効塩素濃度80ppm以上(汚れがひどい場合は有効塩素濃度200ppm以上)が必要と説明しており、通常使用には十分な濃度と言えるでしょう。

水道水で薄めても化学反応は起こりにくく、安心して使えます。

塩素濃度が100ppmを超える高濃度次亜塩素酸水は、人体にそのまま使うと危険です。
ウルトラストップを手に振りかける際には、適度に希釈した上で使用するといいでしょう。

長期間にわたって使用可能

プラズマ荷電製法

ウルトラストップは、プラズマ荷電製法で次亜塩素酸水を生成するため、一般的な製造法とは異なり、製造時に塩酸を使用しません。

塩酸が空気中に抜けることによる次亜塩素酸の性能低下の心配がなく、長期にわたって効果が持続します。

ウルトラストップの口コミや評判は?

次に、ウルトラストップを使っている人たちの口コミや評判などをまとめました。

飲食店を経営しています。
コロナウイルスの影響で通常営業は自粛を余儀なくしております。
テイクアウトやデリバリーなどでなんとかやっているところですが元々お弁当を作っていたわけではないのでノウハウがわからないところがあったり色々と不安はあるなか、飲食店で衛生面についてが一番気を付けなければならないと考えていました。

しかし、アルコールは品薄で困っていたところにこの次亜塩素酸水でのウイルス除去について調べたところいいことだらけじゃないですか!
しかもこの製品は通常希釈は30倍なので実質15リットル分あります。
送料を入れても1リットルあたり300円くらいです。
アルコール1リットルでも1000円前後していますので安いですね。

あと、飲食店なので手を洗う機会が多く手荒れが気になりますが手荒れもしにくいとのことなのでうれしい限りです!
食品や食器にも直接使えるようなのでとても安心です。

ウルトラストップ500ml購入して、早速使用してます。
我が家では以前より、シャープの加湿器「プラズマクラスター」で室内除菌してますが、同じ技術「プラズマ製法」で製造されているとのことなので、ウルトラストップを購入しました。

室内ではプラズマクラスターのタンクに100倍希釈で入れ、空気もさわやかで、消臭効果もより増幅してる感じです。
外では、写真の50mlスプレーボトルに入れて持ち歩き、マスクに掛けたり、気になるところ触れた時にも、すぐスプレーしてます。

スプレーは30倍希釈で使用なので、家族3人で毎日使っても100日使える計算で、とてもお得です。

計量しないといけないけど、助かってます。

厚生労働省が、細菌やウイルスに対して殺菌効果のある除菌水として定めております。
ウルトラストップは従来の次亜塩素酸水と違い、3槽式電解製法なので、次亜塩素酸濃度が高く、原液~100倍まで希釈してご利用いただけますのでコスパが良いです。

多くのクリニック・治療院などで使われています!
ウイルスを不活化!
手指消毒はもちろん、マスクにスプレーすることで複数回使用可能!
30倍希釈使用で、500mlあたり140円でお得!
食品添加物なので全身に使うことができ、食器などにも使える!

ウルトラストップに満足している口コミが多いことがわかります。

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