SS SHINY コードレスヘアドライヤーは高温で大風量!重くない!

SS SHINY コードレスヘアドライヤー

SS SHINY コードレスヘアドライヤーは4,900mAhの大容量バッテリーを搭載しながらも、重さ695gと一般的なドライヤーと同じ程度です。
1回のフル充電で、高温(70度)の温風、2000Wクラスの大容量の風でも15分間、冷風であれば最大150分連続で使えます。

SS SHINY コードレスヘアドライヤーは4時間でフル充電するので、家族で頻繁に使わない限りは電力不足に悩む心配はありません。
長時間にわたって使い続ける場合、コードをつなげばバッテリーを気にせずに安心して使えます。

SS SHINY コードレスヘアドライヤーは、クラウドファンディングMakuakeで募集額の1616%の資金が集まるなど、口コミでも評判です。

SS SHINY コードレスヘアドライヤーの特徴

SS SHINY コードレスヘアドライヤー 特徴

まずは、SS SHINY コードレスヘアドライヤーの特徴をまとめました。

最大70度の温風

温風 水分量

SS SHINY コードレスヘアドライヤーは、頭皮や髪の毛へのダメージを防ぐために、平均57度、最大70度の温風が出るように調整されます。

毛髪の水分量を奪いすぎず、頭皮が乾燥しすぎることを防ぎます。

3段階の強さの風量

風量

SS SHINY コードレスヘアドライヤーは、温風・冷風ともに3段階の風量から選べます。

風量冷風温風
弱風1.411.00
中風1.641.31
強風2.111.83

(いずれも、単位は1分あたりの平方メートル)

風速は、冷風で最大12.5m/秒、温風で最大10.8/秒と、2000Wクラスのドライヤーと同等レベルです。

長時間使える

SS SHINY コードレスヘアドライヤーは、1回の充電で最大150分間連続で使えます。
最大連続使用時間を一覧にまとめました。

風量冷風(分)温風(分)
弱風150分25分
中風130分19分
強風85分15分

バッテリー残量は、本体で簡単に確認できます。

充電

SS SHINY コードレスヘアドライヤーは、4時間でフル充電できます。

スタンドに置いて充電できますし、コードを繋げて充電することもできます。
コードに直接つなぐと、バッテリーを気にせずに使い続けられます。

695gと軽量

SS SHINY コードレスヘアドライヤーは、大容量バッテリーを搭載しているのにも関わらず、本体重量は695gと一般的なドライヤーと変わりません。

ドライヤーの重さは500g~800g程度が一般的です。
500g未満の軽いドライヤーは風量が少ない、温度が上がらないなど、何らかの機能制限がある場合が一般的です。

2種類のノズル

基本ノズル ブラシノズル

SS SHINY コードレスヘアドライヤーは、通常使用する「基本ノズル」と、髪をとかしながら乾かすことができる「ブラシノズル」の2種類が用意されています。

使わない方のノズルは、充電時に使用する専用スタンドに保管できます。

SS SHINY コードレスヘアドライヤーの口コミや評判は?

次に、SS SHINY コードレスヘアドライヤーを利用している人たちの口コミや評判などをまとめました。

コードレスのドライヤーというのが、ありそうでなかったので珍しくて買ってみた。

温風だが、コードありのドライヤーと比べると温度が低く感じた。
乾くのに時間がかかったので、髪の毛が長い人や太い人が乾かすのは大変かも。

ただ、大風量と謳っているだけあって、風力はかなり強い。
お風呂上がりの火照った頭を乾かすには、結構気持ちいい。

しかも根元がふんわり仕上がった気がして、ペタッとした頭で悩んでる人にはいいかも。
これからの季節に重宝しそう。

ソファに座りながら使用するのが日課になり、本当にラク。
娘のプールの帰りに車の中で乾かしたり、持ち運びができるので、使い道は無限。

コードありのドライヤーとのギャップはあるものの、コードレスとしてはかなり良い商品だと思う。
強いて言えば、充電するときの出し入れがスムーズだとさらに良いと思ったので、是非改善してほしい。

コードがない代わりにバッテリーを搭載しているだけあり、重量は本体だけで650gと、やや重いです。
また、フル充電までにかかる時間は約240分なので、複数人の家族が夜の入浴後に立て続けて使うというのは厳しいかもしれません。

実際に、洗髪後にタオルドライをした髪の毛(肩下19cmほど)を乾かしてみたところ、「風量は、1.83m3/分もあるかなぁ?」というのが正直な感想。
風量1.83m3/分と言うと、一般的なドライヤーの中でもそこそこ大風量なレベルなのですが、同風量の一般的なドライヤーに比べると風が弱く、体感は一般的なドライヤーの「SET」モード程度でした。

とはいえ、約15分間、バッテリーがなくなるまで乾かし続けたところ、ところどころ、いまひとつな個所は残るものの、ブラシを通したり、ヘアセットするには十分なくらい乾いた状態になります。
一般的なドライヤーを使用した場合、7分ほどで完全に乾くので、毎日15分かけて乾かすのは正直厳しいです。

充電式コードレスタイプのドライヤーなので、好きな場所で好きなことをしながら使えるのが◎。
髪を乾かしながらその日のスタイリングを考えたり、ソファでくつろぎながら携帯をチェックしたりと、朝の支度が短縮できるようになり、ちょっと寝坊しても焦ることがなくなりました(苦笑)

このいかにも最新家電っぽい、メカニックなデザインも購入理由のひとつ。
見た目からも機能の優秀さが感じられるでしょ(笑)。
温風冷風の切り替えが3段階でできて風量も強く、髪がすぐに乾くからお風呂上がりも時短が可能に。
コードレス化が進む今、痒いところに手が届く家電の代名詞です。

髪や頭皮からの距離は、5cm推奨とかなり近いですが、温風温度は70度を超えない低温だというので、髪や頭皮へのダメージは少なそう。
なおマイナスイオンなどイオンを放出する機能は搭載されていないようです。

いよいよ温風ボタンを3回押し、強モードにして髪に当ててみたところ、なるほど確かにしっかりと風は感じます。
髪から5cmとかなり近づけられるため、髪をかきわけ地肌も見えている状態に。

しかし、強温風の割には勢いが感じられない。
そこで吹き出し口を改めて確認したところ、吹き出し口が小さい!
髪に当たる範囲も小さいせいか、風量がなかなか実感できませんでした。

とにかく根元から乾かしていこうと、まずは吹き出し口を地肌に重点的に当ててみました。
これも風が熱くならないからできることですね。

温度は、強温風で約57度とのこと。体感としてはぬるいという感覚で、特に夏は快適に使えそう。
とはいえ、かなり風がピンポイントであるため、髪をほぐしたり、ドライヤーを振ったり、いろいろと試しながら一生懸命乾かしました。

乾燥にかかった時間は、約12分。
私は髪が細く、速乾ドライヤーなら5~6分で乾かせるので、これは時間がかかったほうだと思います。

ありそうで無かったコードレスドライヤー!
購入して良かったと思える商品です。

2人の子供の髪を乾かすのに、じっとして居られない事にストレスを感じていました。
このドライヤーが来てからは、テレビを見ながら、本を読みながら、どこにいても髪を乾かせるので、ストレスフリーに♪

心配していた風量も十分で、熱くなり過ぎないので子共にも安心して使用できます。
見た目や色もスタイリッシュでとても気に入っています。

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