独学サポート事務局は実地試験作文・論文添削が便利?口コミ評判は?

独学サポート事務局

独学サポート事務局は、土木施工管理技士(1級・2級)をはじめとして、造園・管工事・建築・電気工事・電気通信工事の各施工管理技士、舗装施工管理技術者、建設機械施工技士の各試験における学科・実地試験対策のサポートサービスを提供しています。

これまでに49,000名以上(延べ人数)が独学サポート事務局の受験対策サービスを利用しています。

独学サポート事務局では、独学では難しい実地試験の工事経験記述論文問題の添削指導を、施工経験記述の添削に長く携わっている講師陣が行います。
合格レベルに到達するまで何度も添削を繰り返すことで、試験当日になって慌てる心配はありません。

また、1級土木施工管理技士試験向けに、あなたにあったオリジナル論文を作成してくれる「作文作成代行サービス」も人気です。
独学サポート事務局の作文作成代行サービスは「工程管理・安全管理・品質管理・施工計画・出来形管理・事故防止・仮設工」の7課題すべてに対応できます。

この独学サポート事務局を利用した人々の口コミや評判はどうなのでしょうか?



独学サポート事務局の口コミや評判は?

まずは、独学サポート事務局の受験対策を利用した人々の口コミや評判などをまとめました。

私は去年、独学サポートで経験記述代行をお願いしましたが、過去の経験記述データを組合せて構成されたような作文であるうえ、わかる人が見たらその工事でそこまでしないだろって内容でまったく役にたちませんでした。

検討の部分に対策処置の内容が書いてあったり、検討欄に書いた対策処置が書いてなかったり、一級の試験で受かるにはやはり自分なりの書き方をしないとダメだと思いました。
引用元:mixi

「独学サポート事務局」のサービスは思った以上に施工経験記述対策に効果的のようなので、施工経験記述の作成に悩んている方は購入してもいいんではないでしょうか。

作文作成代行サービスは、現場経験の乏しい方、文章が苦手な方に、最適なサービスですね。
ですが、「作成された施工経験記述をそのまま使い合格」なんていう胡散臭い宣伝文句で、他サイトだと紹介されていたりしますが、それはあり得ません。
作文作成代行サービスは、あくまで施工経験記述のベースを作成といった、自身の現場にあったオリジナル記述の例であり、自分の言葉でのアレンジが必要となります。
引用元:1・2級 管工事施工管理技士の勉強法

経験記述問題の点数配分は60点。
記述問題の点数配分は40点ですので、独学サポートで経験記述のサンプル書いてもらい、丸暗記しても合格出来ません。
記述問題を40%以上正解する事が必須です。

独学サポートでは記述問題はカバーしてません。
あと、サンプルを作って貰う為のネタは提供しないといけません。
引用元:Yahoo!知恵袋

7パターンも作ってくれるなら。後はアドリブでアレンジすればどうにかなりますよ。

施工管理技士の受験者層を見ても若い人が多いので、「経験豊富な回答は求められていません。」
『技術者的な専門用語を意識的にちりばめてアレンジすれば大丈夫』でしょう。

ちなみ私は1級建築士・1級建築施工管理技士資格を持ってる元現場監督ですが参考までに。
引用元:独学サポート事務局の評判。Yahoo知恵袋のやりとり【4選】

施工管理技士受験者がまず悩むのが教材選びなのではないでしょうか。

書店にいくとたくさんの参考書やテキストが並んでいて、どれを選んだらいいのか、どれが自分にあっているのか教材選びには時間がかかってしまいます。
書店に行くのがめんどうだったり、時間がないから楽天やアマゾンなどインターネットで買おうとすると、参考書の中を見ることができず、タイトルだけで選びがちです。

何年も1級土木施工管理技士試験を受験している後輩は、参考書選びに失敗し、結果として数回しか開いていない参考書が何冊もあるといいます。
何年も不合格が続いたのは、教材選びに失敗していたのが原因のひとつだと言えます。

こんな時、施工管理技士の受験勉強に適したわかりやすい教材を迷うことなく手にできたら良いと思いませんか?
開講14年の歴史があり、延べ46000名以上の受講者が使った独学サポート事務局の教材は、社内口コミからも出題傾向が分析されたわかりやすい教材と言えます。

教材選びに悩む施工管理技士受験者はたくさんの合格者を輩出している独学サポート事務局の教材を使うのも良いのではないでしょうか。
引用元:motokenblog

独学サポート事務局は何の役にも立たない、金のムダだと切り捨てる人がいる一方で、大いに役立ったという人もいたりと正反対とも言える状況です。

真偽の程は不明ですが、個人の受け取り方の違いもあれば、ネガキャンやステマなども入り混じっていたりと、さまざまな口コミがあるということでしょう。



独学サポート事務局の特徴

独学サポート事務局 特徴

次に、独学サポート事務局の特徴をまとめました。

施工管理技術検定試験に特化

独学サポート事務局は、施工管理技術検定試験に特化した独学支援サービスを提供しています。

  • 土木施工管理技士(1級、2級)
  • 造園施工管理技士(1級、2級)
  • 管工事施工管理技士(1級、2級)
  • 建築施工管理技士(1級、2級)
  • 電気工事施工管理技士(1級、2級)
  • 舗装施工管理技術者(1級、2級)
  • 建設機械施工技士(1級、2級)
  • 電気通信工事施工管理技士(1級、2級)

それぞれ、学科試験・実地試験の両方に対応したコースと、実地試験のみのコースの2種類に分かれています。

なお、建設機械施工技士2級向けは学科試験のみとなります。

舗装施工管理技術者試験は「一般・応用」「応用」の2コースとなります。

基本サービスとオプションを組み合わせて受講

独学サポート事務局では、それぞれの試験向けに「基本サービス」を用意しています。
必要に応じて、オプションサービスをあわせて利用するといいでしょう。

独学サポート事務局の基本サービスとオプションを組み合わせても、通信講座や通学講座を受講するよりも大幅に安く済ませられます。

基本サービス

  • 推薦教材のご案内(学科・実地試験に役立つ教材)
  • 受験対策資料(出題傾向を分析した資料・独学学習の指標となる情報配信)
  • サポートサービス(質問メールサービス・新規試験情報配信)
  • 記述添削サービス(実地試験必須の経験記述の作成指導、プロによる添削チェック※)
  • オリジナル冊子『実践!セコカン確実に合格を勝ち取る11のポイント』
  • 過去問題ファイル(直近10年間にわたる過去出題問題と解答)
  • モギ試験(本番の試験直前に実力確認と弱点補強のための模擬問題の配布・配信)

(※)
添削は何度でも行えます。
学科試験のみを申し込んだ場合には「記述添削サービス」はついてきません。

独学サポート事務局の推薦教材を用いて勉強し、わからない点を個別サポートで確認するという流れになります。

実地試験の経験記述の作成・添削を何度も受けられるため、合格レベルにスムーズに到達できます。

オプションサービス

また、以下のオプションが用意されています。

  • 厳選教材セット(推薦教材で紹介されたテキストを添付)
  • 作文作成代行(実地試験で必須となる経験記述の文章作成を代行)

作文作成代行は、納品された文章がそのまま使えるわけではありません。
納品された文章をベースとして添削を重ねることで、実地試験で通用する論文になるわけです。

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