Guardianで仮想通貨に強い税理士が見つかる?口コミや評判は?

Guardian 仮想通貨 税理士

Guardianは、仮想通貨トレードに強い税理士が損益計算を正確に行い、オプションで確定申告のサポートも行うサービスです。
あなたは仮想通貨トレードの取引履歴を提出するだけで、Guardianと提携する税理士が対応することから、安心して任せられます。

当然ながら、仮想通貨トレードで一定金額以上の利益を得た場合には、確定申告が必要になります。

無申告のままで放置すると税務調査の対象となる可能性が高くなりますし、無申告加算税や過少申告加算税、重加算税が課されると納税額が増えるだけでなく、翌年以降もマークされやすくなります。

また、税理士の中には仮想通貨に対して全く無知な人もいるため、合法的に行える節税策を一切行わずに計算を行い、本来より納税額が増えてしまうケースもあります。

あやふやなままに確定申告を済ませるのであれば、多少の負担でもGuardianに任せたほうが安心です。



Guardianならオンラインですべて完了できる

Guardian オンライン

Guardianは、利用者ごとに割り当てられる「マイページ」にて指示された通りの作業を行うだけで、すべての手続きが完了します。

仮想通貨取引所の取引記録をファイルで提出するだけで、確定申告で必要な損益計算をすべてGuardianの提携税理士が行います。

あなた自身で確定申告するのであれば、損益計算の結果を元に、白色申告・青色申告を行えばいいだけです。

税理士による確定申告書の作成・提出代行をGuardianに任せることも可能です。(オプション:別料金)

Guardianでは事業所得・不動産所得・譲渡所得がある場合には追加料金が必要

会社経営者や自営業者などで、事業所得がある場合はもちろんのこと、サラリーマンで会社が税務処理を全て済ませている場合でも、不動産所得・譲渡所得がある場合には、Guardianを利用するにあたって追加料金が必要になります。

その他にも、以下の場合に追加料金が発生します。

  • Guardianで対応している取引所(ウォレットを含む)以外の取引所数(4箇所以上のみ)
  • 年間取引件数が5,000件を超える場合
  • 2019年1月1日時点の残高情報を情報提供できない場合

また、Guardianに確定申告の代行を依頼する場合は、事業所得・不動産所得・譲渡所得以外に、以下のケースでも追加料金が発生します。

  • 仮想通貨取引の損益額が年間100万円を超える場合
  • 医療費控除の申請をする場合(集計作業を税理士が行う場合のみ)
  • 寄付金控除が6箇所以上ある場合
  • 雑損控除がある場合
  • 住宅ローン控除を受ける場合
  • 国外財産調書を作成する場合
  • 財産債務調書を作成する場合

Guardianの費用

基本料金:60,000円
確定申告オプション:20,000円から

その他、必要に応じて追加料金

基本料金とオプション、追加料金の合計が15万円を超えても、請求額の上限は15万円までとなります。



Guardianの口コミや評判は?

次に、Guardianを利用した人たちの口コミや評判などをまとめました。

Guardian(ガーディアン)では、会計ソフト・暗号資産(仮想通貨)の税金計算ツールにはない「暗号資産(仮想通貨)専門の税理士による完全サポート」が得られます。
暗号資産(仮想通貨)売買投資・ビットコインFXだけでなく、エアドロップ・ICO・マイニングについての税務ノウハウを有しているのが安心できるポイントです。
引用元:あいれこ

僕自身が2018年に利用してみましたのでその体験談を下記に記します。
結論から言うとかなり酷いサービスでしたので利用はお勧め出来ません。

結局僕は10万円を支払って

個人情報を漏洩される。
契約書の名前を間違えられる。
納付金額を過剰に提示される。
納付書類が期日までに来ない。
振替納税の申告書の記載確認をしてくれない。
自分が送り忘れたにも関わらず「納付書持ってますか?」と言われる

以上6つの残念な出来事を経て人生初の確定申告が幕を閉じました。
お金で時間を買ったはずが、結局お金でストレスと逆の意味の時間を買った結果になりました。
引用元:ぶろぐ

仮想通貨の確定申告を個人で行う場合には、国税庁の用意した「仮想通貨の計算書」などをもとに自分で損益計算を行い、確定申告書類を揃える必要があります。
しかし、損益の計算にあたっては、移動平均法や総平均法を交えた複雑な計算を行う必要があり、確定申告を経験したことのない人にとって仮想通貨の確定申告書類作成は非常にハードルの高いものでした。
Guardianでは、すべての書類作成をおまかせするプランはもちろん、一部だけを委託するといった利用もできるので、自分にあった最低限のサービスだけを選ぶことも可能です。
引用元:金融・投資メディアHEDGE GUIDE

株や投資信託の確定申告は毎年自分で行ってきましたが、今年の確定申告では初めての仮想通貨の申告でとまどっていました。

税務署に電話をしてもあちこちに回されるだけで欲しい回答が得られず、困っていたところGuardianを知りました。
申し込みも申告書作成も全てオンラインでできるので出掛ける必要がなく、応対も税務署の電話よりはるかにわかりやすく丁寧です。

おかげで初めての仮想通貨の確定申告も無事に完成しました。
来年もお世話になるつもりです。
引用元:UD8

Guardianの利用の流れ

Guardian 利用の流れ

Guardianは、基本的にオンラインですべての作業や手続きが完結するために手間がかかりません。

基本料金をサービス申込時に支払い、追加料金は最後に精算するという流れになります。

Guardianでは、支払い方法は銀行振込、クレジットカードから選べます。

>>Guardianの詳細はこちら

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